欧州を代表する資産運用会社、アムンディ
アムンディは、欧州を代表する資産運用会社であり、世界トップ10※2に名を連ねています。世界で2億人を超える投資家の皆さまに、アクティブおよびパッシブ運用による上場・非上場資産を含む幅広い資産運用ソリューションを提供しています。機関投資家や事業法人向けにも事業を展開し、サービスとテクノロジーツールを通じて金融バリューチェーン全体を支えています。クレディ・アグリコル・グループの一員としてユーロネクスト・パリ市場に上場するアムンディは、現在、約460兆円※1の資産を運用しています。
世界6つの運用拠点※3、財務・非財務のリサーチ能力、そして長年にわたる責任投資への取り組みにより、アムンディは世界の資産運用業界をけん引する存在です。34ヵ国で約5,400人の専門家が、お客さまに知見と助言を提供しています。

私たちが最も大切にしているのは、お客さまのニーズと市場環境に即した運用ソリューションを創り上げることです。
「2028年戦略計画」では、特に人生100年時代に備える資産形成や、資産形成のデジタル化に関するお客さまのニーズに応えるとともに、アジア、欧州、そして高い成長が見込まれる地域における事業基盤の拡大を目指します。
また、責任投資におけるリーダーシップをさらに強化しながら、アクティブ運用、パッシブ運用、プライベートアセットの各分野でイノベーションを推進していきます。さらに、お客さまに選ばれるテクノロジー・パートナーとなることを目指します。
ヴァレリー・ボッドソン アムンディ CEO(チーフ・エグゼクティブ・オフィサー)
私たちのマニフェスト
人生100年時代に備える、目標に向けて資金を準備する、短期・長期の運用を最適化する。お客さまの状況や目的にかかわらず、資産形成と運用を取り巻く環境は変化しています。人口動態やテクノロジーの変化、新たな資産クラスへのアクセスの広がりにより、お客さまのニーズも多様化しています。私たちは、お客さまとともに、市場環境に即した最適なソリューションとサービスを日々創り上げています。
私たちは、投資をよりシンプルに、より迅速に、そして誰にとっても利用しやすいものにするため、デジタルトランスフォーメーションを戦略の中核に据えています。最先端のテクノロジーと人工知能(AI)を組み合わせることで、資産形成のデジタル化を支援し、革新的なテクノロジー・サービスを提供します。
投資は、社会と私たちの未来を形づくる力を持っています。お客さまとともに、その未来に向けて大きな役割を果たすことができると、私たちは考えています。私たちは、気候変動や生物多様性に関する課題を、運用プロセス、目的に応じた資産形成ソリューション、そして投資先企業との対話に組み込んでいます。

戦略計画
「未来への投資(Invest for the future)」
本計画では、成長、多様化、イノベーション、効率性、そして重点分野への選択的な投資を優先します。これにより、株主の皆さまに魅力的な価値を提供するとともに、お客さまに卓越したサービスと価値をお届けすることを目指します。

企業文化
アムンディは設立以来、さまざまな国から、多様な専門性や職務経験を持つ人材を迎え入れてきました。私たちを一つに結びつけているのは、勇気、起業家精神、チームスピリット、連帯という共通の価値観に根差した企業文化です。
私たちの使命:お客さまと社会のために日々取り組む、信頼されるパートナーであること。
私たちの価値観:勇気、起業家精神、チームスピリット、連帯。
私たちのビジョン:透明性、責任、運用成果、イノベーションを組み合わせ、持続可能な視点に立った運用を行うこと。
私たちの目標:資産形成のバリューチェーン全体にわたるお客さまのあらゆるニーズに応える、責任あるグローバルな資産運用業界のリーダーとなること。
私たちは、複雑さを増し、急速に変化する世界をお客さまが的確に捉えられるよう支援することを目指しています。お客さまとの戦略的な対話を深め、経済・金融調査におけるリーダーシップをさらに強化するため、アムンディ・インベストメント・インスティテュートを設立しました。
過去15年にわたり、アムンディを代表する年次イベント「アムンディ・ワールド・インベストメント・フォーラム」には、地政学、経済、産業界の著名な有識者が集っています。毎年、アムンディの専門家が最新のトレンドや市場動向を検証し、経済、金融、地政学、投資に関する見解を共有する機会となっています。
私たちは、その使命に掲げるとおり、お客さまと社会のために日々取り組む、信頼されるパートナーを目指しています。それは、企業の社会的責任(CSR)において先導的な役割を果たすことでもあります。また、より持続可能な経済の構築に貢献し、公正な移行を支援することも、私たちの重要な責務です。
アムンディの社会貢献活動は、教育、連帯、環境、文化の4つを重点分野としています。世界各地において、私たちの価値観に沿い、資産運用会社としての事業と調和した活動に取り組んでいます。また、2021年からは、多様性と平等を重視する理念のもと、女子ゴルフを支援しています。

1993年
ソシエテ ジェネラル アセットマネジメント(SGAM)を設立

1996年1月
クレディ・アグリコル アセットマネジメント(CAAM)を設立

2003年3月
ノンヒョプ・フィナンシャル・グループとの合併により、ノンヒョプ CA アセットマネジメントを設立(韓国)

2004年1月
ステート・バンク・オブ・インディアとの合併により、SBI ミューチュアル・ファンドを設立(インド)
2005年1月
ファンド・チャネルを設立

2008年1月
アグリカルチュラル・バンク・オブ・チャイナとの合弁会社を設立(中国)
2008年7月
ETF事業を開始
2009年1月
CPR アセットマネジメントが初のテーマ型ファンドを設定

2010年1月
クレディ・アグリコルとソシエテ・ジェネラルの資産運用部門の統合により、アムンディを設立

2013年1月
アクバ・バンクとの合併により、アムンディ・アクバを設立(アルメニア)
2013年10月
スミス・ブリーデンの買収により、アムンディ・スミス・ブリーデンLLCを設立(米国)

2014年10月
バワグP.S.K.インベストを買収し、オーストリア子会社を設立

2015年11月
アムンディがパリのユーロネクストに上場

2016年1月
アムンディ・エネルギー・トランジション事業を開始
2016年8月
KBIグローバル・インベスターズ(KBI GI)を買収(アイルランド)
2016年9月
リアルアセット&オルタナティブ事業を開始
2017年7月
パイオニア・インベストメンツを買収

2020年1月
サバデル・アセット・マネジメントを買収(スペイン)
2020年9月
バンク・オブ・チャイナとの合弁により、アムンディBOCウェルス・マネジメントを設立(中国)

2021年3月
アムンディ・テクノロジーを設立

2022年1月
リクソー・アセット・マネジメントを買収(フランス)
2022年2月
アムンディ・インベストメント・インスティテュートを設立

2024年2月
アルファ・アソシエイツを買収(スイス)
2024年11月
アイキシゴを買収(ドイツ)

2025年4月
ビクトリー・キャピタルとの戦略的パートナーシップを開始(米国)
・ 当ページは、アムンディ・ジャパン株式会社(「当社」)が日本の居住者の皆様を対象として設定・運用を行う国内投資信託の情報提供を目的として、当社が作成したものであり、法令等に基づく開示書類ではありません。また、当ページに含まれるいかなる特定の金融商品取引の勧誘を目的とするものではありません。 ・ 当ページは、信頼できると考えられる情報に基づいて作成しておりますが、その正確性、完全性を保証するものではありません。 ・ 当ページに記載されている運用実績等に関わる数値・グラフ等はあくまでも過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。また、手数料・税金等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。 ・ 当ページに記載されている内容・数値・図表・意見・予測等は作成時点のものであり、将来の市場動向、運用成果を示唆・保証するものではなく、予告なしに変更される可能性があります。 ・ 投資信託は、株式など値動きのある有価証券(外貨建資産には、当該外貨の円に対する為替レートの変動による為替変動リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は変動します。投資元本が保証されているものではありません。投資信託の基準価額の下落により、損失を被り投資元本を割り込むことがあります。投資信託の運用による損益はすべて投資者の皆さまに帰属します。 ・ 投資信託は預金、保険ではなく、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、登録金融機関を通じてご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の保護の対象とはなりません。 ・ 投資信託のお取引に関しては、クーリング・オフの適用はありません。 ・ 投資信託の取得のお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
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