不確実な時代に輝きを放つ
ファースト・イーグル・グローバル・ファンド

資産を守りながら堅実に増やすことを目指すバリュー投資の本流

※ 下記は、ファースト イーグル インベストメント マネジメント社(以下、ファースト イーグル社)の運用チームの実績を紹介するため「ファースト・イーグル・グローバル・ファンド」の過去の実績を示したものであり、アムンディ・ファースト・イーグル ファンドシリーズの各ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

不確実な時代に輝きを放つ
ファースト・イーグル・
グローバル・ファンド

資産を守りながら
堅実に増やすことを目指す
バリュー投資の本流

※ 下記は、ファースト イーグル インベストメント マネジメント社(以下、ファースト イーグル社)の運用チームの実績を紹介するため「ファースト・イーグル・グローバル・ファンド」の過去の実績を示したものであり、アムンディ・ファースト・イーグル ファンドシリーズの各ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

  • リターンの実績

    40年間で資産価値が約135倍
  • 「大きく損をしない」という哲学

    40年間で2桁のマイナスになった年は1回のみ
  • 世界を代表する株式ファンド

    運用資産残高は5兆円を超える規模で推移

※1 期間:1979年1月1日~2019年6月末、月次、米ドルベース。
※2 2019年6月末現在。504億米ドルを1ドル=107.89円で換算。
*上記はファースト・イーグル・グローバル・ファンドの過去の実績であり、アムンディ・ファースト・イーグル ファンドシリーズの各ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

  • リターンの実績

    40年間で資産価値が約135倍
  • 「大きく損をしない」という哲学

    40年間で2桁のマイナスになった年は1回のみ
  • 世界を代表する株式ファンド

    運用資産残高は5兆円を超える規模で推移

※1 期間:1979年1月1日~2019年6月末、月次、米ドルベース。
※2 2019年6月末現在。504億米ドルを1ドル=107.89円で換算。
*上記はファースト・イーグル・グローバル・ファンドの過去の実績であり、アムンディ・ファースト・イーグル ファンドシリーズ各ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

40年の実績が語る実力

株式市場は、好調な時も逆風の時もあります。いつも穏やかとは限らない投資環境の中でこの実績を残してきました。

累積リターンと運用資産残高の推移(米ドルベース)

40年と実績が語る実力 累積リターンと運用資産残高の推移(米ドルベース)
期間:1979年1月1日~2019年6月末、月次。
出所:ファースト イーグル社、ブルームバーグのデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。累積リターンは、1979年1月1日の前日の値を100として指数化しています。ファースト・イーグル・グローバル・ファンドは費用控除後(ドルベース)、世界株式はMSCIワールド・インデックス(ドルベース、配当込)を使用。指数の権利については、ページ末尾の「当資料で使用した指数について」をご覧ください。

上記はファースト・イーグル・グローバル・ファンドの過去の実績であり、アムンディ・ファースト・イーグル ファンドシリーズの各ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

40年の実績が語る実力

株式市場は、好調な時も逆風の時もあります。
いつも穏やかとは限らない投資環境の中でこの実績を残してきました。

累積リターンと運用資産残高の推移
(米ドルベース)

累積リターンと運用資産残高の推移(米ドルベース)
拡大
期間:1979年1月1日~2019年6月末、月次。
出所:ファースト イーグル社、ブルームバーグのデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。累積リターンは、1979年1月1日の前日の値を100として指数化しています。ファースト・イーグル・グローバル・ファンドは費用控除後(ドルベース)、世界株式はMSCIワールド・インデックス(ドルベース、配当込)を使用。指数の権利については、ページ末尾の「当資料で使用した指数について」をご覧ください。

上記はファースト・イーグル・グローバル・ファンドの過去の実績であり、アムンディ・ファースト・イーグル ファンドシリーズの各ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

ファースト イーグルの歴史

  • 1803

    エス・ブライシュローダー社が
    ドイツ・ベルリンで創業

  • ファースト イーグルの歴史

    1864

    アンホールド社が
    ドイツ・ドレスデンで創業

  • ファースト イーグルの歴史

    1931

    アンホールド社が
    エス・ブライシュローダー社を
    買収

  • ファースト イーグルの歴史

    1937

    本社をドイツから
    米国・ニューヨークに移転

  • ファースト イーグルの歴史

    1967

    "ファースト・イーグル"シリーズ
    運用開始

  • ファースト イーグルの歴史

    2000

    ソシエテ ジェネラルより
    グローバル・バリュー・
    チームを買収

  • ファースト イーグルの歴史

    2009

    社名をアンホールド・アンド・
    エス・ブライシュローダー社から
    ファースト イーグル インベスト
    メント マネジメント社に変更

ファースト イーグルの歴史

  • 1803

    エス・ブライシュローダー社が
    ドイツ・ベルリンで創業

  • ファースト イーグルの歴史

    1864

    アンホールド社が
    ドイツ・ドレスデンで創業

  • ファースト イーグルの歴史

    1931

    アンホールド社が
    エス・ブライシュローダー社を買収

  • ファースト イーグルの歴史

    1937

    本社をドイツから
    米国・ニューヨークに移転

  • ファースト イーグルの歴史

    1967

    "ファースト・イーグル"シリーズ
    運用開始

  • ファースト イーグルの歴史

    2000

    ソシエテ ジェネラルより
    グローバル・バリュー・チームを買収

  • ファースト イーグルの歴史

    2009

    社名をアンホールド・アンド・
    エス・ブライシュローダー社から
    ファースト イーグル
    インベストメント マネジメント社
    に変更

40年間引継がれてきた運用チームの投資哲学

長期で資産を運用するために必要なこと。それは、資産を守ること。それをモットーに、「分からないものには投資をしない」、「割高なものには投資をしない」という一貫した投資哲学を実践してきました。

資産の保全

鉄則1:損をしないこと。
鉄則2:鉄則1を決して忘れないこと。

長期的に資産を増やすためには、大きな損失を出さないことが決定的に重要であり、周囲に惑わされることなく、自分が分からない物には決して投資をしない。

バリュー投資

常に十分に割安な水準で投資し、割高な水準では売却する。例外を設けない投資行動。

株価は短期的には企業価値からかい離することがあるが、長期的には本源的価値に収れんする。
すなわち、長期的な投資家には収益機会が存在する。

40年間引継がれてきた
運用チームの投資哲学

長期で資産を運用するために必要なこと。それは、資産を守ること。それをモットーに、「分からないものには投資をしない」、「割高なものには投資をしない」という一貫した投資哲学を実践してきました。

資産の保全

鉄則1:損をしないこと。
鉄則2:鉄則1を決して忘れないこと。

長期的に資産を増やすためには、大きな損失を出さないことが決定的に重要であり、周囲に惑わされることなく、自分が分からない物には決して投資をしない。

バリュー投資

常に十分に割安な水準で投資し、割高な水準では売却する。例外を設けない投資行動。

株価は短期的には企業価値からかい離することがあるが、長期的には本源的価値に収れんする。
すなわち、長期的な投資家には収益機会が存在する。

独自の運用手法

独自の価値を持ち、いつも時代に必要とされる企業を厳選

ファースト イーグル社独自の分析による企業本来の価値(本源的価値)に着目します。
着目するのは、真似のできないビジネスモデルや、追随を許さないブランド力、さすがと言わせる技術力や、揺るぎない価値を持つ資源や土地などの資産。いつも時代に必要とされ、圧倒的な市場シェアを有し、安定的に成長し続ける企業を厳選します。

不測の事態に、守りの「金」

株式と動きが異なる金を保有することで、安定感をプラスします。
株式と異なる動きをすることが多い金を常に5-20%程度保有します。株式市場が大きく変動するときにも、下落を抑える効果があります。
※ 金ETF、金現物取引価格との連動を目指す債券や金関連株式等に投資します。(金現物は含まれません。)

投資機会を逃さないための「現金」

投資機会に備えて現金を保有します。
常に変動を続ける株式市場。チャンスはいつやってくるか分かりません。突然の投資機会を逸することのないよう、現金を常に5-25%程度保有します。

独自の運用手法

  • 選ぶ

    独自の価値を持ち、いつも時代に
    必要とされる企業を厳選

    ファースト イーグル社独自の分析による企業本来の価値(本源的価値)に着目します。
    着目するのは、真似のできないビジネスモデルや、追随を許さないブランド力、さすがと言わせる技術力や、揺るぎない価値を持つ資源や土地などの資産。いつも時代に必要とされ、圧倒的な市場シェアを有し、安定的に成長し続ける企業を厳選します。

  • 備える

    不測の事態に、守りの「金」

    株式と動きが異なる金を保有することで、安定感をプラスします。
    株式と異なる動きをすることが多い金※を常に5-20%程度保有します。株式市場が大きく変動するときにも、下落を抑える効果があります。
    ※ 金ETF、金現物取引価格との連動を目指す債券や金関連株式等に投資します。(金現物は含まれません。)

  • 守る

    投資機会を逃さないための「現金」

    投資機会に備えて現金を保有します。
    常に変動を続ける株式市場。チャンスはいつやってくるか分かりません。突然の投資機会を逸することのないよう、現金を常に5-25%程度保有します。

ファースト イーグルとアムンディ

「ファースト・イーグル・グローバル・ファンド」は、1979年、アムンディ※1の前身であるフランスの大手金融機関ソシエテ ジェネラルの米国運用会社に在籍するジャン・マリー・エベヤール氏が率いる運用チームによって運用が開始されました。
その後2000年にファースト イーグル社※2はソシエテ ジェネラルの米国運用会社を買収し、ファンドは運用チームごとファースト イーグル社に移りましたが、ファンドの投資哲学はそのまま継承され、高い運用実績を長期にわたり達成し、現在に至っています。その歴史が物語るように、アムンディは、ファースト イーグル社と親密な関係にあります。

※1 アムンディは、ソシエテ ジェネラルとクレディ・アグリコルS.A.によって設立されました。
※2 ファースト イーグル社は2009年に現在の社名になりました。

  • FIRST EAGLE

    ファースト イーグル
    インベストメント マネジメント

  • Amundi

    アムンディ

  • 1803年に設立され、本社をニューヨークに置く米国の独立系運用会社です。

  • 1894年に設立されたユニバーサルバンク、クレディ・アグリコル・グループの資産運用会社です。

  • 200年を超える歴史と経験を有する運用会社
  • 運用資産額、約11.0兆円
  • 運用資産額、約180兆円
  • 運用資産額 欧州No.1
  • 出所:ファースト イーグル社のデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。
    ※ 2019年6月末現在、1,017億米ドルを同月末の為替レート(1ドル=107.89円)で円換算。

  • ※1 出所:アムンディ(2019年6月末日現在。約1兆4,870億ユーロ、1ユーロ=122.49円で換算)
    ※2 インベストメント・ペンション・ヨーロッパによる資産運用会社トップ400社(2019年6月版、2018年12月末の運用資産額)に基づく。

FIRST EAGLE

ファースト イーグル
インベストメント マネジメント

  • 200年を超える歴史と経験を有する運用会社
  • 運用資産額、約12.5兆円

出所:ファースト イーグル社のデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。
※ 2019年6月末現在、1,017億米ドルを同月末の為替レート(1ドル=107.89円)で円換算。

Amundi

アムンディ

  • 運用資産額、約190兆円
  • 運用資産額 欧州No.1

※1 出所:アムンディ(2019年6月末日現在。約1兆4,870億ユーロ、1ユーロ=122.49円で換算)
※2 インベストメント・ペンション・ヨーロッパによる資産運用会社トップ400社(2019年6月版、2018年12月末の運用資産額)に基づく。

コンセプトビデオ

アムンディ・ファースト・イーグル
ファンドシリーズ

ファースト イーグル社のグローバル・バリュー・チームが1979年1月から運用する「ファースト・イーグル・グローバル・ファンド」は、その実績により評価機関から高い評価を受けています。
この卓越した実績を持つファースト イーグル社の運用手法を日本のお客様にお届けするため、アムンディ・ジャパンが設定・運用しているのが「アムンディ・ファースト・イーグル ファンドシリーズ」です。これらの投資対象ファンドは、「ファースト・イーグル・グローバル・ファンド」と同じ運用チームが同じ運用手法で運用しています。

アムンディ・ファースト・イーグル
ファンドシリーズ

ファースト イーグル社のグローバル・バリュー・チームが1979年1月から運用する「ファースト・イーグル・グローバル・ファンド」は、その実績により評価機関から高い評価を受けています。
この卓越した実績を持つファースト イーグル社の運用手法を日本のお客様にお届けするため、アムンディ・ジャパンが設定・運用しているのが「アムンディ・ファースト・イーグル ファンドシリーズ」です。これらは、資産を守りながら堅実に資産を増やすことを目指すバリュー投資の本流を行く「ファースト・イーグル・グローバル・ファンド」と同じ運用チームが同じ運用手法で運用しています。

シリーズ
(ファンド名)
愛称 コース 販売会社
日興レジェンド・イーグル・ファンド

日興レジェンド・
イーグル・ファンド

資産成長コース

販売会社一覧

円ヘッジコース

販売会社一覧

毎月決算コース

販売会社一覧

ワールド・バリュー・アロケーション

ワールド・バリュー・
アロケーション

Aコース(為替ヘッジあり)

販売会社一覧

Bコース(為替ヘッジなし)

販売会社一覧

アムンディ・グローバル・ストラテジー 株式ファンド

アムンディ・グローバル・
ストラテジー株式ファンド

ロイヤルギフト

年2回決算型

販売会社一覧

毎月決算型

販売会社一覧

ロイヤルギフト
(為替ヘッジあり)

年2回決算型(為替ヘッジあり)

販売会社一覧

毎月決算型(為替ヘッジあり)

販売会社一覧

日興レジェンド・イーグル・ファンド 日興レジェンド・イーグル・
ファンド

資産成長コース

円ヘッジコース

毎月決算コース

販売会社一覧

販売会社一覧

販売会社一覧

ワールド・バリュー・アロケーション ワールド・バリュー・アロケーション

Aコース(為替ヘッジあり)

Bコース(為替ヘッジなし)

販売会社一覧

販売会社一覧

アムンディ・グローバル・ストラテジー 株式ファンド アムンディ・グローバル・
ストラテジー株式ファンド
(愛称:ロイヤルギフト)

年2回決算型

毎月決算型

販売会社一覧

販売会社一覧

アムンディ・グローバル・ストラテジー 株式ファンド アムンディ・グローバル・
ストラテジー株式ファンド
(愛称:ロイヤルギフト
(為替ヘッジあり))

年2回決算型(為替ヘッジあり)

毎月決算型(為替ヘッジあり)

販売会社一覧

販売会社一覧

  • 当ウェブサイトは、アムンディ・ジャパン株式会社が日本の居住者の皆様を対象として設定・運用を行う国内投資信託の特色・仕組みおよび運用状況等をお伝えすることを目的として、アムンディ・ジャパン株式会社が作成したものであり、法令等に基づく開示書類ではありません。また、当ウェブサイトは、特定の金融商品の勧誘を目的とするものではありません。
  • 当ウェブサイトの作成にあたり、情報の正確性等について細心の注意を払っておりますが、その正確性、安全性を保証するものではありません。
  • ファンド等に関わる数値・グラフ等はあくまでも過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。また、手数料・税金等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。換金時(および償還時)の費用・税金等は考慮しておりません。
  • 当ウェブサイトにおいて表明された将来見通し、意見および情報は作成時点のものであり、予告なしに変更される可能性があります。当ウェブサイト中のいかなる内容も、将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。
  • 投資信託の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめまたは同時にお渡ししますので、お受取の上、詳細の内容は投資信託説明書(交付目論見書)で必ずご確認ください。なお、投資に関する最終決定は、ご自身でご判断ください。
  • 投資信託は預金、保険ではなく、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、登録金融機関を通じてご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の保護の対象とはなりません。
  • 投資信託は、株式など値動きのある有価証券(外貨建資産には、当該外貨の円に対する為替レートの変動による為替変動リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、金融機関の預金と異なり、購入金額を下回る場合があり、元本が保証されているものではありません。また、投資信託に生じた利益および損失は、すべて投資者の皆様に帰属します。
  • <当資料で使用した指数について>
  • MSCIワールド・インデックスは、MSCI Inc.が開発した株価指数です。同指数に関する著作権、その他知的財産権はMSCI Inc.に帰属しております。
  • ブルームバーグは、ブルームバーグ・ファイナンス・エル・ピーの商標およびサービスマークです。バークレイズは、ライセンスに基づき使用されているバークレイズ・バンク・ピーエルシーの商標およびサービスマークです。ブルームバーグ・ファイナンス・エル・ピーおよびその関係会社(以下「ブルームバーグ」と総称します。)またはブルームバーグのライセンサーは、ブルームバーグ・バークレイズ・インデックスに対する一切の独占的権利を有しています。

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