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プロテクトシリーズ「プロテクトライン®型」ファンドのご紹介 プロテクトシリーズ「プロテクトライン®型」ファンドのご紹介

あんしんスイッチ あんしんスイッチ

基準日: - 年 - 月 - 日

  • 基準価額(前日比)

    基準価額(前日比)

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  • プロテクトライン

    プロテクトライン®

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  • 次のスイッチポイント

    次のスイッチ 基準価額が10,600円に到達するとプロテクトライン®は10,000円に引き上がります。市場動向等により基準価額が「次のスイッチ」に到達しない場合があります。

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  • 純資産総額

    純資産総額

    -億円

ファンド基本情報

プロテクトシリーズ®、プロテクト&スイッチ®、あんしんスイッチ®およびプロテクトライン®は、アムンディ・ジャパンの登録商標です。
アムンディ プロテクトシリーズ®の商品コンセプト等は特許出願中です(特願2017-129052)
※モーニングスター調べ(2017年4月末時点)。国内籍公募追加型株式投信において、モーニングスター大分類「バランス型」(確定拠出年金及びファンドラップ専用、ETF等は除く)に属し、交付目論見書の投資目的・特色の欄において、基準価額を一定水準で確保するタイプとして考えられるファンドを対象。

必要性を感じているのに資産運用に踏み出せない理由は、「リスク」が不安だから

アムンディは考えました。

アムンディは考えました

ファンドの下値目安となるラインを設ける
という新しい発想!

アムンディは考えました

アムンディ プロテクトシリーズ®とは

※アムンディ・ジャパンが2016年に実施した、全国の30~70代の男女約1万2千人を対象とした資産運用に関する意識調査結果より。

※アムンディ・ジャパンが2016年に実施した、全国の30~70代の男女約1万2千人を対象とした資産運用に関する意識調査結果より。

プロテクトライン®とは プロテクトライン®とは

プロテクトライン®※1でファンドの下落を一定範囲内に抑えます

プロテクトライン®とは、ファンドの基準価額が常にこれを上回る運用を目指す水準です。市場の変化等で、基準価額がプロテクトライン®まで下落した場合は繰上償還しますが、その場合でも、基準価額および償還価額は、プロテクトライン®を下回ることはありません。その理由は、基準価額をプロテクトライン®で確保するために、投資信託財産のための契約(保証契約)※2があるからです。

下値を守るためのプロテクトライン

下値を守るためのプロテクトライン

*右記はイメージ図であり、実際の基準価額、プロテクトライン®等を示したものではなく、また将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
※1 プロテクトライン®とは、基準価額が常にこれを上回る運用を目指す水準です。ただし、基準価額がプロテクトライン®を必ず上回る運用をすることを委託会社が保証するものではありません。基準価額がプロテクトライン®まで下落した場合は、保証契約によりプロテクトライン®を下回ることなく繰上償還します。 ※2 保証契約とは、基準価額がプロテクトライン®を下回らないために必要となる額を投資信託財産に支払うことで、基準価額をプロテクトライン®で確保する契約です。したがって、投資元本すべてを保証するものではありません。
なお、ファンドに保証契約を付加することで、信託報酬とは別に保証料をご負担いただきます。

*上記はイメージ図であり、実際の基準価額、プロテクトライン®等を示したものではなく、また将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。 ※1 プロテクトライン®とは、基準価額が常にこれを上回る運用を目指す水準です。ただし、基準価額がプロテクトライン®を必ず上回る運用をすることを委託会社が保証するものではありません。基準価額がプロテクトライン®まで下落した場合は、保証契約によりプロテクトライン®を下回ることなく繰上償還します。 ※2 保証契約とは、基準価額がプロテクトライン®を下回らないために必要となる額を投資信託財産に支払うことで、基準価額をプロテクトライン®で確保する契約です。したがって、投資元本すべてを保証するものではありません。
なお、ファンドに保証契約を付加することで、信託報酬とは別に保証料をご負担いただきます。

保証銀行は、120年以上の歴史を誇るクレディ・アグリコル・エス・エー

~欧州屈指の大手銀行グループ、クレディ・アグリコル・グループ※1の中核銀行~

クレディ・アグリコル・エス・エー

クレディ・アグリコル・エス・エー

<クレディ・アグリコル・エス・エー>

クレディ・アグリコル・エス・エー

クレディ・アグリコル・グループ

出所:クレディ・アグリコル・グループホームページ(2018年2月末現在)および「Credit Agricole Group Financial review(2017年12月末 未監査)」の情報を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

※1 クレディ・アグリコル・グループとは、クレディ・アグリコル・エス・エーと、その株式の半数以上を所有する39の地域銀行との両方を含めたものを示します。

※2 2017年12月末現在。約1.76兆ユーロを2017年12月末現在の為替レート(1ユーロ=134.94円)で換算。

  • ・保証契約は、クレディ・アグリコル・エス・エーの信用リスクの影響を受けます。クレディ・アグリコル・エス・エーが破綻した場合は、保証契約は終了し、ファンドは繰上償還します。この場合、基準価額や償還価額がプロテクトライン®を下回る場合があります。
  • ・ファンドは、投資元本が保証されているものではありません。ファンドの基準価額の下落により、損失を被り投資元本を割込むことがあります。

プロテクトライン®がついた投資信託

基準価額の水準に応じてプロテクトライン®が段階的に上昇します

プロテクトライン®とは、基準価額が常にこれを上回る運用を目指す水準です。ただし、基準価額がプロテクトライン®を必ず上回る運用をすることを委託会社が保証するものではありません。基準価額がプロテクトライン®まで下落した場合は、保証契約によりプロテクトライン®を下回ることなく繰上償還します。

基準価額とプロテクトラインの関係 基準価額とプロテクトラインの関係

基準価額がプロテクトライン®まで下落した場合は、
繰上償還しますが、保証契約により、
基準価額および償還価額は、プロテクトライン®を下回ることはありません。

基準価額がプロテクトライン®まで下落した場合は、繰上償還しますが、保証契約により、基準価額および償還価額は、プロテクトライン®を下回ることはありません。

基準価額をプロテクトライン®で確保するために、投資信託財産のための保証契約をクレディ・アグリコル・エス・エー(保証銀行)と締結します。基準価額がプロテクトライン®まで下落した場合は、円建の短期金融資産等を中心とした安定運用に切り替え、保証契約により、基準価額がプロテクトライン®を下回ることなく繰上償還します。

※保証契約とは、基準価額がプロテクトライン®を下回らないために必要となる額を投資信託財産に支払うことで、基準価額をプロテクトライン®で確保する契約です。したがって、投資元本すべてを保証するものではありません。
なお、当ファンドに保証契約を付加することで、信託報酬とは別に保証料をご負担いただきます。

繰上償還となる場合の基準価額とプロテクトラインの関係 繰上償還となる場合の基準価額とプロテクトラインの関係
  • ・保証契約は、クレディ・アグリコル・エス・エーの信用リスクの影響を受けます。クレディ・アグリコル・エス・エーが破綻した場合は、保証契約は終了し、ファンドは繰上償還します。この場合、基準価額や償還価額がプロテクトライン®を下回る場合があります。
  • ・ファンドは、投資元本が保証されているものではありません。ファンドの基準価額の下落により、損失を被り投資元本を割込むことがあります。
  • ・資金動向および市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

ファンドの運用手法

変化する市場に応じて、世界の株式、債券および短期金融資産など、さまざまな資産へ投資し、資産配分を機動的に変更することにより、基準価額がプロテクトライン®を上回るように運用しながら、お客様の長期資産形成をサポートします。

*右記はファンドの資産配分について説明するためのイメージ図であり、実際の基準価額・プロテクトライン®等を示したものではなく、また将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。 *組入外貨建資産については、為替ヘッジを行うことを基本としますが、一部ヘッジを行わない場合もあります。 *短期金融資産等中心の運用の場合、市場が急騰した場合にはその上昇に追随できない場合があります。 *資金動向および市況動向等によっては、右記のような運用ができない場合があります。

あんしんを実現するための運用手法

あんしんを実現するための運用手法

*上記はファンドの資産配分について説明するためのイメージ図であり、実際の基準価額・プロテクトライン®等を示したものではなく、また将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。 *組入外貨建資産については、為替ヘッジを行うことを基本としますが、一部ヘッジを行わない場合もあります。 *短期金融資産等中心の運用の場合、市場が急騰した場合にはその上昇に追随できない場合があります。 *資金動向および市況動向等によっては、右記のような運用ができない場合があります。

ファンド基本情報

販売会社(五十音順) SMBC日興証券 野村證券 三井住友銀行
  • ・当ウェブサイトは、アムンディ・ジャパン株式会社が日本の居住者の皆様を対象として設定・運用を行う国内投資信託の特色・仕組みおよび運用状況等をお伝えすることを目的として、アムンディ・ジャパン株式会社が作成したものであり、法令等に基づく開示書類ではありません。また、当ウェブサイトに含まれるいかなる金融商品の販売を意図し、または購入あるいは売却を勧誘する目的で作成されたものではありません。
  • ・当ウェブサイトの作成にあたり、情報の正確性等について細心の注意を払っておりますが、その正確性、安全性を保証するものではありません。
  • ・ファンド等に関わる数値・グラフ等はあくまでも過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。また、手数料・税金等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。換金時(および償還時)の費用・税金等は考慮しておりません。
  • ・当ウェブサイトにおいて表明された将来見通し、意見および情報は作成時点のものであり、予告なしに変更される可能性があります。当ウェブサイト中のいかなる内容も、将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。
  • ・投資信託の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめまたは同時にお渡ししますので、お受取の上、詳細の内容は投資信託説明書(交付目論見書)で必ずご確認ください。なお、投資に関する最終決定は、ご自身でご判断ください。
  • ・投資信託は預金、保険ではなく、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、登録金融機関を通じてご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の保護の対象とはなりません。
  • ・投資信託は、株式など値動きのある有価証券(外貨建資産には、当該外貨の円に対する為替レートの変動による為替変動リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、金融機関の預金と異なり、購入金額を下回る場合があり、元本が保証されているものではありません。また、投資信託に生じた利益および損失は、すべて投資者の皆様に帰属します。
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表示期間
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1月
1日

基準価額とプロテクトラインの推移

*プロテクトラインは、基準価額が常にこれを上回る運用を目指す水準です。
ただし、基準価額がプロテクトラインを必ず上回る運用をすることを委託会社が保証するものではありません。

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分配金: -

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  • 基準価額

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  • 分配金再投資

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  • 次のスイッチ

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  • 分配金込み

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  • 純資産総額

    -億円

  • 分配金

    -

※1 基準価額が常にこれを上回る運用を目指す水準です。ただし、基準価額がプロテクトラインを必ず上回る運用をすることを委託会社が保証するものではありません。※2 基準価額が10,600円に到達するとプロテクトラインは10,000円に引き上がります。市場動向等により基準価額が「次のスイッチ」に到達しない場合があります。

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