アムンディ環境・気候変動対策ファンド(愛称:グリーン・ワールドTM

新時代の巨大市場、誕生。アムンディ環境・気候変動対策ファンド(愛称:グリーン・ワールド TM)追加型投信/内外/株式 新時代の巨大市場、誕生。アムンディ環境・気候変動対策ファンド(愛称:グリーン・ワールド TM)追加型投信/内外/株式

TM=商標登録出願中

モーニングスターESG・SDGs総合ガイド 新時代の巨大市場、誕生 ~2021年は環境市場に注目~ モーニングスターESG・SDGs総合ガイド 新時代の巨大市場、誕生 ~2021年は環境市場に注目~

新時代の巨大市場、誕生。

年間約12兆米ドル SDGs達成に向かう世界最大の市場機会をうむ環境市場に着目 SDGs達成に向け創出される市場機会
  • *バリューチェーン(生産から消費まで)において
  • **コミュニティ全体の健康リスクを防ぐ健康保険提供
  • 出所:Business &Sustainable Development Commission(ビジネスと持続可能な開発委員会)「Better business better world」の情報を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。
持続可能な開発目標(SDGs) 持続可能な開発目標(SDGs) 出所:国際連合

ファンドの魅力

環境関連市場に着目し、潮流に沿った成長分野にフォーカスして投資します。

  • 1.成長期に入った環境関連市場 1.成長期に入った環境関連市場
  • 2.社会潮流を捉える運用 2.社会潮流を捉える運用
  • 3.良好なパフォーマンス 3.良好なパフォーマンス

1. 成長期に入った環境関連市場

環境ビジネスは成長市場へ

■2015年、気候変動抑制のために世界が団結したパリ協定。
世界、国、社会の意識の変化、そして環境関連テクノロジーの絶え間ない進化。
環境ビジネスは、今、注目の成長ビジネスに変貌を遂げています。
2021年の米国のパリ協定復帰で更なる加速が見込まれます。

劇的に変化する社会の潮流 劇的に変化する社会の潮流

上記はイメージ図です。ファンドの将来の投資成果等を示唆・保証するものではありません。

転機の2020年 脱炭素潮流の加速

CO2排出大国の「脱炭素」転換

■2020年以降、CO2(二酸化炭素)排出量上位二ヵ国である中国と米国の政策がカーボンニュートラル*達成に向けて転換したことで、世界の脱炭素の潮流が大きく加速し、環境関連市場への追い風となっています。

*二酸化炭素の排出量と吸収量をプラスマイナスゼロにすること

2020年以降、
CO2排出量上位2ヵ国が脱炭素に舵
CO2排出量国別比率(2018年) CO2排出量国別比率(2018年) カーボンニュートラルを表明した国・地域は、120以上(2021年1月現在) カーボンニュートラルを表明した国・地域は、120以上(2021年1月現在)

出所:各種報道情報、IEA(国際エネルギー機関)「CO2 Emissions from Fuel Combustion 2020」のデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。
上記は過去のデータおよび当資料作成時における情報に基づくものであり、将来を示唆・保証するものではありません。またファンドの将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。

脱炭素社会を築く経済復興 グリーンリカバリー

「脱炭素」はコロナ禍からの経済復興のカギに

■脱炭素の潮流が加速する中、環境重視の政策でコロナ禍からの経済復興を目指す「グリーンリカバリー」という考え方が広まり、環境関連市場への投資需要を生み出す政策が、世界で掲げられています。

脱炭素の潮流の中で生まれた
グリーンリカバリーの視点
経済復興や脱炭素実現に向けて環境重視の投資を促進 脱炭素×経済復興 経済復興や脱炭素実現に向けて環境重視の投資を促進 脱炭素×経済復興

出所:各種報道情報等を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。
上記は当資料作成時における情報に基づくものであり、将来を示唆・保証するものではありません。またファンドの将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。

ESG*投資の急増に見える投資家意識の高まり

*E(Environment:環境)、S(Social:社会)、G(Governance:ガバナンス)

「脱炭素」の潮流で、「環境」は投資の世界でも重要な要素に
  • ■企業の環境などへの取り組みを投資判断の材料とする「ESG投資」を投資プロセスに組み込む責任投資原則(PRI)の署名機関数は年々増加しています。
  • ■2020年後半からESG関連の上場投資信託(ETF)*への資金流入が勢いを増しており、ESGを重視する投資家の行動の変化が見て取れます。

*ブルームバーグのESGカテゴリーに属するETF(株式ファンド、債券ファンド)

ESGを投資判断基準に組み込む
投資家が増加
PRI署名機関数と運用資産残高(2006年〜2020年、年次) PRI署名機関数と運用資産残高(2006年〜2020年、年次)
ESG投資への資金流入が急増
世界のESG関連ETFへの新規資金流入額(2019年1月〜2021年2月、月次) 世界のESG関連ETFへの新規資金流入額(2019年1月〜2021年2月、月次)

出所:PRI(責任投資原則)ホームページ、ブルームバーグのデータに基づき、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。
上記は過去のデータに基づくものであり、将来を示唆・保証するものではありません。またファンドの将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。

技術革新が高める環境ビジネスの収益性

技術の進展により、環境ビジネスは高収益化
  • ■技術革新による収益性の改善も環境関連市場を拡大させる要因のひとつです。かつては公的支援なしには成り立たなかった再生可能エネルギー事業ですが、技術の進展とともに高い収益を生み出すことが可能となりました。
  • ■収益性の改善に加え、世界的な需要の拡大という後押しを得て、再生可能エネルギーをはじめとする環境関連ビジネスは急速な拡大期を迎えつつあるといえます。
成⻑局⾯を迎える再⽣可能エネルギー事業(イメージ) 成⻑局⾯を迎える再⽣可能エネルギー事業(イメージ) 技術革新により再生可能エネルギーのコストは大幅に低下(太陽光発電の例)(2010年〜2019年、年次) 技術革新により再生可能エネルギーのコストは大幅に低下(太陽光発電の例)(2010年〜2019年、年次) 加速する再生可能エネルギー関連企業の利益※成⻑率(2017年〜2021年、年次) 加速する再生可能エネルギー関連企業の利益※成⻑率(2017年〜2021年、年次)

出所:IRENA(国際再生エネルギー機関)「Renewable Power Generation Costs in 2019」、ブルームバーグのデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。
使用した指数とその権利についてはページ下部の「当資料で使用した指数とその権利について」をご覧ください。
各指数はファンドのベンチマークではありません。上記は過去のデータに基づくものであり、将来を示唆・保証するものではありません。またファンドの将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。

環境テクノロジーの進化で広がるビジネスチャンス

環境テクノロジーの進化は、様々なエリアに応用
  • ■環境対応への潮流の変化とともに、環境テクノロジーは進化を続けてきました。
  • ■新しい技術は様々なビジネスチャンスを生み出し、環境関連市場のさらなる拡大が期待されます。
ビジネス化された先端技術の例
  • 太陽光発電ハイブリッドパネルで発電効率向上

    「ハイブリッド発電パネル」はエネルギーを電気に変える発電効率を大幅に向上。

  • 風力発電永久磁石で発電効率向上

    電気抵抗がなく発熱を抑えた超電導素材による永久磁石を使った発電タービンの開発。

  • 電気自動車リチウムイオン電池の性能向上

    リチウムイオン電池の蓄電技術が進化、近年電気自動車向けが拡大。

研究開発中の次世代技術の例
  • 次世代太陽光電池ペロブスカイト

    塗布する太陽光電池。従来より低コストかつ軽量の次世代太陽光電池の開発が進む。

  • 次世代発電技術燃料電池

    水素などを燃焼させることで発電するクリーンな発電技術。電気自動車向けなどに開発進む。

  • 次世代バッテリー全固体電池

    全固体電池は高速充電で⻑寿命な電源として自動車バッテリーの急速充電に期待。

出所:各種情報を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。
各写真はイメージです。上記環境テクノロジーについては参考情報の提供を目的としており、関連する技術等を推奨するものではなく、またファンドが当該テクノロジーに関連する企業の株式を組入れることを示唆・保証するものではありません。また上記テクノロジーやメリットは一例であり、すべてを網羅するものではありません。
上記は、当資料作成日現在取得可能なデータや情報に基づくものであり、将来を示唆・保証するものではありません。

環境ビジネスは株式市場の評価も上昇基調

  • ■高い利益成長を背景に、環境ビジネスを手掛ける関連企業に対する株式市場の評価も高まっています。
  • ■環境関連企業の株価動向を示す指数をみると、金融危機が発生した2008年以降、長く低迷が続きましたが、パリ協定の採択などがあった2015年頃から上昇基調に転じています。
  • ■2015年以降を振りかえると、特に足元で世界株式全体と比較して高い株価パフォーマンスが続いていることが確認できます。
環境関連企業指数の推移(2005年4月末〜2020年12月末、月次) 環境関連企業指数の推移(2005年4月末〜2020年12月末、月次) 環境関連企業指数の年次騰落率の推移(2015年〜2020年、年次) 環境関連企業指数の年次騰落率の推移(2015年〜2020年、年次)
  • ※ 世界最大級の年金基金、年金積立金管理運用独立行政法人
  • 出所:ブルームバーグ等のデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。
    使用した指数とその権利についてはページ下部の「当資料で使用した指数とその権利について」をご覧ください。
    各インデックスはファンドのベンチマークではありません。上記は過去のデータに基づくものであり、将来を示唆・保証するものではありません。またファンドの将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。

2. 社会潮流を捉える運用

社会の潮流を捉えた運用の重要性

  • ■高い成長性が期待できる環境ビジネスですが、株式市場におけるパフォーマンスはセクターによって大きなばらつきがあることがわかります。
  • ■常に技術革新や需要見通しといった社会の潮流に目を配り、株式市場において勝ち組を選定し、適切に配分(アロケーション)を決定する運用が重要となります。
環境関連・インフラ指数の年間騰落率ランキング推移(2016年〜2020年、年次) 環境関連・インフラ指数の年間騰落率ランキング推移(2016年〜2020年、年次)

出所:ブルームバーグ等のデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。
使用した指数とその権利についてはページ下部の「当資料で使用した指数とその権利について」をご覧ください。各インデックスはファンドのベンチマークではありません。
上記は過去のデータに基づくものであり、将来を示唆・保証するものではありません。またファンドの将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。

社会の潮流を捉え 市場の勝ち組を見出し 適切にアロケーション アムンディ・グループが総力を集結して運用します 社会の潮流を捉え 市場の勝ち組を見出し 適切にアロケーション アムンディ・グループが総力を集結して運用します

ESG投資のマーケットリーダー
アムンディが優れた環境関連ファンドを厳選

  • ■ESG投資のマーケットリーダーであるアムンディが、グループ傘下に持つ世界中の運用会社が手掛ける幅広い運用戦略から、優れた環境関連ファンドを厳選します。
差別化を可能とする運用のポイント 差別化を可能とする運用のポイント
  • ※1 出所:Broadridge Global Market Intelligence Funds(2019年〜2020年6月における資金流入額(マネーマーケットとファンドオブファンズは除く))
  • ※2 責任投資アプローチに関するモジュール(2020年現在)
アムンディについて
●フランス・パリに本拠を置くアムンディは、1894年に農業系金融機関の中央機関として設立されたフランス最大かつ世界有数のユニバーサルバンク、クレディ・アグリコル・グループの資産運用会社です。
●世界でもトップクラスの運用資産額を有します。グループのネットワークを存分に活かし、世界30ヵ国以上に拠点を展開、価値ある資産運用を世界中のお客様にお届けしています。
●堅実かつ信頼のおけるパートナーとして、40年以上にわたり日本のお客様にも資産運用サービスをご提供しています。
  • 運用資産額※3 約220兆円 運用資産額※3 約220兆円
  • 欧州 ※4 NO.1 欧州 ※4 NO.1
  • 運用資産額 ※4 TOP 10 運用資産額 ※4 TOP 10
  • ※3 2020年12月末現在。約1兆7,290億ユーロ、1ユーロ=126.95円で換算。
  • ※4 インベストメント・ペンション・ヨーロッパによる資産運用会社トップ500社(2020年6月版。2019年12月末の運用資産額)に基づく。
  • 出所:アムンディの情報を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

優れた戦略を厳選し、最適なポートフォリオを構築

  • ■主としてアムンディ・グループ傘下の2,000を超える多様な運用戦略から、環境関連市場の成長を享受する優れた戦略を厳選します。
  • ■各国の政策や産業見通しに対する知見を踏まえ、その時々の社会・経済の潮流をとらえた最適なポートフォリオを構築します。
運用プロセスのイメージ 運用プロセスのイメージ

上記および各写真はイメージです。
投資対象ファンド、ポートフォリオ等は、市場動向等によって異なります。*当資料作成日現在のものであり、今後変更される場合があります。運用プロセスの詳細は交付目論見書をご確認ください。

3. 良好なパフォーマンス

投資対象ファンドのパフォーマンス

投資対象ファンド(均等配分)は、環境関連企業指数を上回って推移

※ 実際の運用にあたっては、各ファンドへの配分比率は異なります。配分比率によってはインデックスを下回る場合もあります。

投資対象ファンド(均等配分)のパフォーマンス推移(2007年10月末〜2020年12月末、月次) 投資対象ファンド(均等配分)のパフォーマンス推移(2007年10月末〜2020年12月末、月次)

出所:ブルームバーグのデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。
投資対象ファンド(均等配分):当ファンドの投資対象ファンドについて各ファンドに均等配分した場合のパフォーマンスを算出したものです。月次リバランス。投資対象ファンドのパフォーマンスはすべてユーロ建てです。当ファンド設定後の実際のファンドの組入比率とは異なります。投資対象ファンドの過去の実績をご紹介するため、最も長い運用実績を持つシェアクラスの過去の実績を示したものであり、当ファンドが実際に投資を行うシェアクラスの実績を示したものではありません。当ファンドの将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。各ファンドの設定日が異なるため、期間によって投資対象ファンドのファンド数が異なります。詳細は下記をご覧下さい。また、インデックスは当ファンドのベンチマークではありません。

<2007年10月末~2009年9月末>
Amundi Funds グローバル・エコロジー・ESG(I2シェアクラス)
<2009年9月末~2017年9月末>
Amundi Funds グローバル・エコロジー・ESG、KBI Funds ICAV - KBIウォーター・ファンド(Cシェアクラス)、KBI Funds ICAV - KBI エナジー・ソリューション・ファンド(Cシェアクラス)の3ファンドに均等配分
<2017年9月末~2019年12月末>
Amundi Funds グローバル・エコロジー・ESG、KBI Funds ICAV - KBI ウォーター・ファンド、KBI Funds ICAV - KBI エナジー・ソリューション・ファンド、KBI Funds ICAV - KBI グローバル・サステナブル・インフラストラクチャー・ファンド(Aシェアクラス)の4ファンドに均等配分
<2019年12月末~2020年12月末>
Amundi Funds グローバル・エコロジー・ESG、KBI Funds ICAV - KBI ウォーター・ファンド、KBI Funds ICAV - KBI エナジー・ソリューション・ファンド、KBI Funds ICAV - KBI グローバル・サステナブル・インフラストラクチャー・ファンド、 CPR Invest - クライメート・アクション(Iシェアクラス)の5ファンドに均等配分

使用した指数とその権利についてはページ下部の「当資料で使用した指数とその権利について」をご覧ください。使用したインデックスは当ファンドのベンチマークではありません。

<ご参考> 投資対象ファンドのご紹介

  • 投資対象ファンド(1) Amundi Funds グローバル・エコロジー・ESG 幅広い環境ソリューションをカバー 投資対象ファンド(1) Amundi Funds グローバル・エコロジー・ESG 幅広い環境ソリューションをカバー

    2020年12月末現在におけるモデルポートフォリオの組入ファンドです。
    当ファンド設定後に実際の組入れを示唆・保証するものではありません。

    【運用会社:アムンディ・アイルランド・リミテッド】
    幅広い環境ソリューションをカバー

    幅広い環境ソリューションから成長分野を選別、独自性の高いESG投資

    • ■再生可能エネルギーや資源リサイクルなど、幅広いソリューションテクノロジーをカバーしています。
    • ■特に欧州で政策支援の追い風が吹くグリーン政策関連や代替エネルギーなどの成長分野に着目します。
    再生可能エネルギーの比率は上昇見通し

    パリ協定の目標達成のため、世界の発電における再生可能エネルギー比率を引き上げることが必要と考えられています。

    必要な再生可能エネルギー比率 必要な再生可能エネルギー比率

    出所:IRENA(国際再生可能エネルギー機関)「Global Renewables Outlook 2020」を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

    投資銘柄事例
    USA

    多様な資源活用事業を展開 ダーリン・イングレディエンツ(米国)

    生活必需品
    生活必需品
    • ■家畜処理時にできる副産物や調理油の再生など多様な原料のリサイクル事業を手掛ける。
    • ■米国で初めて商業的バイオディーゼルを販売するなど事業領域を拡大。
    株価とEPSの推移 株価とEPSの推移

    期間:株価:2014年12⽉末〜2021年2月末、月次
       EPS:2015年度〜2021年度(2021年度は予想値)
    出所:ブルームバーグ、各種情報を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

    上記は過去のデータに基づくものであり、将来を示唆・保証するものではありません。またファンドの将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。
    記載されている個別の企業についてはその企業が発行する有価証券等の売買を推奨・勧誘するものではありません。また、ファンドの将来の実質的な組入を示唆・保証するものではありません。

  • 投資対象ファンド(2) KBI Funds ICAV - KBI エナジー・ソリューション・ファンド エネルギー分野のイノベーターに着目 投資対象ファンド(2) KBI Funds ICAV - KBI エナジー・ソリューション・ファンド エネルギー分野のイノベーターに着目

    2020年12月末現在におけるモデルポートフォリオの組入ファンドです。
    当ファンド設定後に実際の組入れを示唆・保証するものではありません。

    【運用会社:KBIグローバル・インベスター・リミテッド】
    エネルギー分野のイノベーターに着目

    世界的に需要が急増する
    再生可能エネルギー/エネルギー効率化を支える
    革新的な技術を持つ企業を選定

    • ■脱炭素の取組を受け、再生可能エネルギーの活用やエネルギーの効率的な利用に対する需要が急拡大しています。
    • ■こうした次世代エネルギー市場の拡大を革新的な技術で支えるソリューション提供企業に厳選投資します。
    拡大が見込まれる電気自動車市場

    パリ協定の目標達成のために必要な電気自動車の台数は約10年で48倍に増加すると見込まれており、それに伴う効率的なエネルギー源の需要も高まると予想されます。

    必要な電気自動車の台数 必要な電気自動車の台数

    出所:IRENA(国際再生可能エネルギー機関)「Global Renewables Outlook 2020」を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

    投資銘柄事例
    USA

    電気自動車を支える素材供給者 ライベント(米国)

    素材
    素材
    • ■電池、農薬、航空宇宙合金など幅広い用途向けにリチウム化合物の製造・販売を手掛ける。
    • ■特に電気自動車向けバッテリーに使用される高付加価値製品に強み。
    • ■電気自動車市場の拡大を追い風に堅調な利益成長が見込まれる。
    株価とEPSの推移 株価とEPSの推移

    期間:株価:2018年10⽉末〜2021年2月末、月次
       EPS:2018年度〜2022年度(2021年度以降は予想値
    出所:ブルームバーグ、各種情報を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

    上記は過去のデータに基づくものであり、将来を示唆・保証するものではありません。またファンドの将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。
    記載されている個別の企業についてはその企業が発行する有価証券等の売買を推奨・勧誘するものではありません。また、ファンドの将来の実質的な組入を示唆・保証するものではありません。

  • 投資対象ファンド(3) KBI Funds ICAV - KBI ウォーター・ファンド 長期の運用実績を誇る水資源ファンド 投資対象ファンド(3) KBI Funds ICAV - KBI ウォーター・ファンド 長期の運用実績を誇る水資源ファンド

    2020年12月末現在におけるモデルポートフォリオの組入ファンドです。
    当ファンド設定後に実際の組入れを示唆・保証するものではありません。

    【運用会社:KBIグローバル・インベスター・リミテッド】
    長期の運用実績を誇る水資源ファンド

    水関連企業への長い投資経験を活かし
    中小型株や新興国にも投資

    • ■水資源の効率活用は世界共通の課題です。特に水関連インフラは2030年までに世界中で約13.7兆米ドルの投資が見込まれる成長分野です。
    • ■20年以上にわたる運用実績で積み上げた知見を活用し、世界から水資源関連で高い技術を有する優れた企業を選定します。

    ※ 出所:KBIグローバル・インベスター・リミテッド

    水需要増加から必要とされるインフラ投資

    世界の人口は2050年までに97億人まで増加するともいわれており、これに伴い水需要も増加することが予想されています。効率的な消費のためのインフラやソリューションへの投資も重要な課題です。

    世界の水需要 世界の水需要

    出所:国連「World Population Prospects 2019」、OECD 「Environmental Outlook to 2050」(2012年)を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

    投資銘柄事例
    カナダ

    世界中の水処理施設を設計 スタンテック(カナダ)

    資本財・サービス
    資本財・サービス
    • ■水処理施設やスマートシティなど多様な環境インフラの設計に強みを持つコンサルティング企業。
    • ■世界的な水需要の拡大を背景に、水処理関連分野で高い成長が期待される。
    株価とEPSの推移 株価とEPSの推移

    期間:株価:2014年12⽉末〜2021年2月末、月次
       EPS:2015年度〜2022年度(2021年度以降は予想値)
    出所:ブルームバーグ、各種情報を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

    上記は過去のデータに基づくものであり、将来を示唆・保証するものではありません。またファンドの将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。
    記載されている個別の企業についてはその企業が発行する有価証券等の売買を推奨・勧誘するものではありません。また、ファンドの将来の実質的な組入を示唆・保証するものではありません。

  • 投資対象ファンド(4) KBI Funds ICAV – KBI グローバル・サステナブル・インフラストラクチャー・ファンド 優れた環境インフラに厳選投資 投資対象ファンド(4) KBI Funds ICAV – KBI グローバル・サステナブル・インフラストラクチャー・ファンド 優れた環境インフラに厳選投資

    2020年12月末現在におけるモデルポートフォリオの組入ファンドです。
    当ファンド設定後に実際の組入れを示唆・保証するものではありません。

    【運用会社:KBIグローバル・インベスター・リミテッド】
    優れた環境インフラに厳選投資

    グリーンリカバリーの追い風を受け
    高成長が期待される世界の環境インフラ関連企業を厳選

    • ■世界的な環境対策への取組加速を背景に、電力や水など資源の効率的な活用を支えるインフラの重要性が高まっています。
    • ■世界中の環境関連インフラの需要拡大を享受する、競争力の高いインフラ関連企業に厳選投資を行います。
    気候変動対策で加速するインフラ投資

    気候変動対応の目標達成(気温上昇2度未満)に必要なインフラ投資額は約114兆米ドルにものぼると言われており、市場の拡大が期待されます。

    インフラ累積投資額の予測(2010年〜2030年) インフラ累積投資額の予測(2010年〜2030年)

    出所:World Economic Forum「The Green Investment Report」を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

    投資銘柄事例
    スイス

    スマートインフラのキープレイヤー ABB(スイス)

    資本財・サービス
    資本財・サービス
    • ■発電・送配電向け機器、産業用ロボットなどを手掛ける世界的な電力機器メーカー。
    • ■効率的な送配電を支えるスマートグリッドの普及が、同社事業に追い風になると見込まれる。
    株価とEPSの推移 株価とEPSの推移

    期間:株価:2014年12⽉末〜2021年2月末、月次
       EPS:2015年度〜2022年度(2021年度以降は予想値)
    出所:ブルームバーグ、各種情報を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

    上記は過去のデータに基づくものであり、将来を示唆・保証するものではありません。またファンドの将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。
    記載されている個別の企業についてはその企業が発行する有価証券等の売買を推奨・勧誘するものではありません。また、ファンドの将来の実質的な組入を示唆・保証するものではありません。

  • 投資対象ファンド(5) CPR Invest - クライメート・アクション 気候変動対応で高評価の企業を集結 投資対象ファンド(5) CPR Invest - クライメート・アクション 気候変動対応で高評価の企業を集結

    2020年12月末現在におけるモデルポートフォリオの組入ファンドです。
    当ファンド設定後に実際の組入れを示唆・保証するものではありません。

    【運用会社:CPRアセットマネジメント】
    気候変動対応で高評価の企業を集結

    気候変動の国際機関と連携するファンド
    気候変動に対応する企業に投資

    • ■気候変動に積極的に対応する企業に投資を行い、気候変動抑制の後押しと中期的な資産成⻑を⽬指します。
    • ■企業の気候変動対策評価を専門とする国際機関CDPの「気候変動スコア」やアムンディのESG分析を活用し、投資対象企業の選定を行います。
    企業は積極的に気候変動対応を開示

    気候変動対応が評価される時代となった今、企業は自社の取り組みを積極的に開示しビジネスチャンスにつなげ始めています。

    環境データ開示企業数(2003年〜2019年、年次) 環境データ開示企業数(2003年〜2019年、年次)

    出所:CDPを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

    投資銘柄事例
    デンマーク

    洋上風力発電の世界的リーダー オーステッド(デンマーク)

    公益事業
    公益事業
    • ■デンマークの国営石油・ガス会社を前身とする発電会社。
    • ■気候変動対策の観点等から、2000年代後半に火力発電から再生可能エネルギーへと本業を大胆に転換。
    • ■再生可能エネルギー需要の拡大を受け高い成長が期待される。
    株価とEPSの推移 株価とEPSの推移

    期間:株価:2016年6⽉末〜2021年2月末、月次
       EPS:2016年度〜2022年度(2021年度以降は予想値)
    出所:ブルームバーグ、各種情報を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

    上記は過去のデータに基づくものであり、将来を示唆・保証するものではありません。またファンドの将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。
    記載されている個別の企業についてはその企業が発行する有価証券等の売買を推奨・勧誘するものではありません。また、ファンドの将来の実質的な組入を示唆・保証するものではありません。

販売会社五十音順

持続可能な開発目標/
SDGsについて

SDGs

2015年9月の国連サミットで採択された国際目標。
持続可能な世界を実現するための17のゴールから構成され、地球上の誰一人として取り残さないことを誓っています。

SDGs 出所:国際連合

アムンディ環境・気候変動対策ファンド
愛称:グリーン・ワールドTMは、SDGsの達成に
貢献します。

<当資料で使用した指数とその権利について>
●加速する再生可能エネルギー関連企業の利益成長
再生可能エネルギー関連企業:MSCI Global Alternative Energy Index、世界株式:MSCI ACWI Index(いずれも米ドルベース)
●環境関連企業指数の推移
環境関連企業指数:S&P GLOBAL ECO INDEX(プライスリターン、米ドルベース )
●環境関連企業指数の年次騰落率の推移
環境関連企業指数:S&P GLOBAL ECO INDEX、世界株式:MSCI ACWI Index(いずれもプライスリターン、米ドルベース)
●環境関連・インフラ指数の年間騰落率ランキング推移
環境関連市場:S&P GLOBAL ECO INDEX、再生可能エネルギー:S&P Global Clean Energy Index、水:S&P Global Water Index、インフラ:S&P Global Infrastructure Index、農業:S&P Global Agribusiness Equity Index、環境設備:S&P Global 1200 Environmental & Facilities Services。(いずれもトータルリターン、米ドルベース)
●投資対象ファンド(均等配分)のパフォーマンス推移
環境関連企業指数: S&P GLOBAL ECO INDEX (プライスリターン、ユーロベース)
・S&Pの各インデックスは、S&P Dow Jones Indices LLCの登録商標です。
・MSCIの各インデックスは、MSCI Inc.が開発した株価指数です。同指数に関する著作権、その他知的財産権はMSCI Inc.に帰属しております。
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新時代の巨大市場、誕生 
~2021年は環境市場に注目~

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