EUROPEAN HIGH YIELD BOND

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欧州ハイイールド債の見通し(2019年9月末時点)

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※3ヵ月間の対円為替見通し(2019年9月末時点)です。将来の経済や市場動向、政治情勢等により、3ヵ月経過前でも予告なく変更することがあります。また、将来を保証するものではありません。

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※2019年9月末時点の3ヵ月程度の対円為替見通しです。

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※2019年9月末時点の3ヵ月程度の対円為替見通しです。

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※2019年9月末時点の3ヵ月程度の対円為替見通しです。

※対円為替見通しは、将来の経済や市場動向、政治情勢等により、3ヵ月経過前でも予告なく変更することがあります。また、将来を保証するものではありません。

対円為替見通し(ユーロ)

 ユーロ圏は景気に下げ止まりの兆候がみられないほか、英国のEU離脱の時期や形態、離脱後の経済をめぐる不透明感が根強く、ユーロ安圧力が掛かっていることに注意が必要です。ただし、ユーロ圏でも金融緩和に加えて財政による景気対策を導入すべく、財政規律の柔軟な解釈の動きがみえ始めているなど、景気先行き不安が今後和らぐ兆候がみられます。11月に新EU大統領、新ECB総裁が就任し、経済優先の方針が採られる期待が高まっていることもあり、ユーロの下落余地も狭まりつつあると思われます。

※対円為替見通しは、3ヵ月程度の見通しです。将来の経済や市場動向、政治情勢等により、3ヵ月経過前でも予告なく変更することがあります。また、将来を保証するものではありません。

対円為替見通し(米ドル)

 世界的な景気減速への懸念や国際的な政治の緊張などから、リスク回避的な市場心理による円高への警戒は怠れないとはいえ、米ドルの下落余地はかなり狭まってきたと考えられます。米欧や主要な新興国が軒並み金融緩和姿勢を強め、景気後退リスクが後退してきたことも影響したとみられます。極端な米利下げの見方も足元では減少し、金利低下期待が若干縮小したことは米ドルには追い風です。9月の米企業の景況感指標が悪化したものの、一時的であるとの見方が大勢で、米ドルの押し下げ要因になりにくいと思われます。

※対円為替見通しは、3ヵ月程度の見通しです。将来の経済や市場動向、政治情勢等により、3ヵ月経過前でも予告なく変更することがあります。また、将来を保証するものではありません。

対円為替見通し(豪ドル)

 10月月初にRBA(豪準備銀行)が利下げを実施し(1%➝0.75%)、その後も市場の追加利下げ期待が根強いことから、目先、豪ドルは頭の重い展開を余儀なくされそうです。しかし、足元では企業の景況感や住宅市況に下げ止まりの兆候がみられます。また、ここまでの金融緩和による景気刺激効果、所得減税による消費押し上げ効果や、対外収支や財政事情の改善などを考慮すると、足元の豪ドルには割安感が感じられます。これらの事象が実際に景気の持ち直しにつながれば、豪ドルが持ち直す局面もあると考えます。

※対円為替見通しは、3ヵ月程度の見通しです。将来の経済や市場動向、政治情勢等により、3ヵ月経過前でも予告なく変更することがあります。また、将来を保証するものではありません。

対円為替見通し(ブラジルレアル)

下記3カ月間の対円為替見通しは、2019年9月末時点の見通しであることにご注意下さい。新興国通貨は地政学的リスクや国際金融市場の動向により、大きく変動する傾向があります。為替見通しも先進国通貨に比べ急に変更になることがあります。最新の見通しや状況につきましては、「レポート・お知らせ一覧」に掲示致しますので、そちらをご参照下さい。また、当為替見通しは弊社グループの見解であり、将来を示唆・保証するものではありません。

 先進国と主要な新興国のほとんどが金融緩和を実施し、世界的に景気後退リスクが小さくなってきていることから、リスク回避的な新興国通貨売りは一巡すると見込まれます。また、構造改革の進捗が順調で、ブラジルのインフレ率が改善し成長力が向上するとの判断から、中央銀行が緩和スタンスを強めたことは、実際にブラジルの景気を上向かせ、ブラジルへの投資妙味を高めると考えます。目先は利下げの継続で下落する局面もあると思われますが、中長期的にはブラジルレアルの割安感が強まっていると考えます。

※対円為替見通しは、3ヵ月程度の見通しです。将来の経済や市場動向、政治情勢等により、3ヵ月経過前でも予告なく変更することがあります。また、将来を保証するものではありません。

対円為替見通し(資源国通貨)

下記3カ月間の対円為替見通しは、2019年9月末時点の見通しであることにご注意下さい。新興国通貨は地政学的リスクや国際金融市場の動向により、大きく変動する傾向があります。為替見通しも先進国通貨に比べ急に変更になることがあります。最新の見通しや状況につきましては、「レポート・お知らせ一覧」に掲示致しますので、そちらをご参照下さい。また、当為替見通しは弊社グループの見解であり、将来を示唆・保証するものではありません。

 当面の3通貨の相場は、豪ドル、南アフリカランドはもみ合い、ブラジルレアルは強含みで、合成ではほぼ横ばいを予想しています。3ヵ国とも金融緩和局面にあり、金利低下期待による投資資金流入の一方で短期的には上昇の足かせとなり、方向感が出にくくなっています。しかし今後は、金融緩和が景気先行き期待を高め、各通貨の下支えになると期待されます。また、豪州は減税、ブラジルは改革進展が追い風になると見込まれます。一方、南アフリカは改革の進展に対する不透明感が残り、やや重い相場展開が予想されます。

※対円為替見通しは、3ヵ月程度の見通しです。将来の経済や市場動向、政治情勢等により、3ヵ月経過前でも予告なく変更することがあります。また、将来を保証するものではありません。

対円為替見通し(メキシコペソ)

下記3カ月間の対円為替見通しは、2019年9月末時点の見通しであることにご注意下さい。新興国通貨は地政学的リスクや国際金融市場の動向により、大きく変動する傾向があります。為替見通しも先進国通貨に比べ急に変更になることがあります。最新の見通しや状況につきましては、「レポート・お知らせ一覧」に掲示致しますので、そちらをご参照下さい。また、当為替見通しは弊社グループの見解であり、将来を示唆・保証するものではありません。

 中央銀行は、基本的に米国の金融政策に追随する姿勢であり、政治的なイベントで混乱しない限り、対米ドル相場では方向性を持った動きになりにくいと思われます。一方、インフレ率と対比した利下げ余地が相変わらず大きく、相対的な投資妙味は引き続き高い環境とみられます。粘り強い金融緩和を続けることで景気回復期待が高まれば投資資金の流入が期待されます。対円では、世界的な金融緩和の進展で景気先行きへの懸念が和らいでいることもあり、米ドル・円相場が落ち着いていることから、底堅く推移すると予想されます。

※対円為替見通しは、3ヵ月程度の見通しです。将来の経済や市場動向、政治情勢等により、3ヵ月経過前でも予告なく変更することがあります。また、将来を保証するものではありません。

対円為替見通し(トルコリラ)

下記3カ月間の対円為替見通しは、2019年9月末時点の見通しであることにご注意下さい。新興国通貨は地政学的リスクや国際金融市場の動向により、大きく変動する傾向があります。為替見通しも先進国通貨に比べ急に変更になることがあります。最新の見通しや状況につきましては、「レポート・お知らせ一覧」に掲示致しますので、そちらをご参照下さい。また、当為替見通しは弊社グループの見解であり、将来を示唆・保証するものではありません。

 景気回復傾向が鮮明化してきたことに加え、CPIが約2年ぶりに前年同月比+10%を割り込み、利下げ余地が拡大したとの見方から、景気回復への期待が高まっています。これは、トルコリラに対して追い風とみられます。ところが、ここに来てトルコ軍がシリアの反政府クルド勢力に侵攻したことで、にわかに地政学的リスクが拡大し、底堅くなってきたトルコリラ相場に対する波乱要因となっています。対米関係の悪化も懸念され、当面は景気動向と軍事情勢の両にらみで、やや不安定な相場展開を余儀なくされそうです。

※対円為替見通しは、3ヵ月程度の見通しです。将来の経済や市場動向、政治情勢等により、3ヵ月経過前でも予告なく変更することがあります。また、将来を保証するものではありません。

ご存知でしたか?
当ファンドの魅力

ハイイールド債の高利回り×選べる通貨プレミアム期待 × ハイイールド債の高利回り×選べる通貨プレミアム期待 詳細

為替取引によるプレミアムが期待できる例

ユーロより金利が高い通貨で為替取引を行う場合はプレミアム(金利差相当分の収益)が期待できます。

為替取引によるプレミアム

為替取引によるコストが発生する例

ユーロより金利が低い通貨で為替取引を行う場合は、コスト(金利差相当額の費用)が生じます。

為替取引によるコスト

今、欧州ハイイールド債に注目する3つのポイント今、欧州ハイイールド債に注目する3つのポイント

  • 低金利の続く欧州で、魅力的なインカム水準低金利の続く欧州で、魅力的なインカム水準

    • ■世界的な低金利環境の中でも、欧州ハイイールド債は相対的に高い利回りとなっています。

    [各資産の利回り]

    出所:ブルームバーグ等のデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

    *格付はICE Data Indices, LLCが公表するコンポジットレーティングを使用。表記はS&Pのものを用いています。各指数についてはページ末尾の「当資料で使用した指数について」をご参照ください。

    *上記は過去のデータであり、将来を示唆・保証するものではありません。また、各ファンドの運用実績ではありません。各ファンドの将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。

  • 安定感を増す欧州ハイイールド債市場安定感を増す欧州ハイイールド債市場

    • ■欧州ハイイールド債市場は過去10年で約4.3倍に拡大しています。
    • ■足下のデフォルト率は、2000年末からの期間平均※1以下となっており、信用リスクは相対的に低い水準で推移しています。

    欧州ハイイールド債の市場規模の推移

    欧州ハイイールド債のデフォルト率とスプレッドの推移

    ※1 2000年12月末~2019年4月末の平均デフォルト率。 ※2 2019年4月30日現在。1ユーロ=125.03円で換算。

    ※3 2016年9月30日より、グローバル・ハイイールド・インデックスで採用する銘柄の発行額について、1億米ドル以上から2.5億米ドル以上、1億ユーロ以上から2.5億ユーロ以上、5千万英ポンド以上から1億英ポンド以上にそれぞれ引き上げられました。

    ※4 スプレッド:「広がり」「差」を意味します。下図のスプレッドは国債とハイイールド債の利回りの差を表しています。金融資産全般に市場環境が悪く、リスク資産に対する選好度が弱い場合には、国債に資金が向かい、格付の低いハイイールド債は敬遠される傾向(ハイイールド債の利回りの上昇、あるいは国債の利回りの低下)となり、スプレッドが拡大します。市場環境が回復し、投資家のリスク選好度が増してくると、ハイイールド債等のリスク資産が相対的に選好される傾向(ハイイールド債の利回りの低下、あるいは国債の利回りの上昇)となり、スプレッドが縮小します。

    *金利が低下した場合には債券価格は上昇し、金利が上昇した場合には債券価格は下落します。

    (上図)欧州ハイイールド債:2007年11月まではICE BofAML European Currency High Yield Index、2007年12月以降はICE BofAML European Currency Fixed & Floating Rate High Yield Indexを使用。

    (下図)欧州ハイイールド債のスプレッド:ICE BofAML European Currency High Yield Constrained Index(ユーロベース)におけるOAS(オプション調整後スプレッド)を使用。

    出所:ブルームバーグ、ムーディーズのデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

    *各指数については、ページ末尾の「当資料で使用した指数について」をご参照ください。

    *上記は過去のデータであり、将来を示唆・保証するものではありません。また、各ファンドの運用実績ではありません。各ファンドの将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。

  • 中長期的に堅調なパフォーマンス中長期的に堅調なパフォーマンス

    • ■欧州ハイイールド債は、値動きが大きくなる局面もありますが、中長期的に堅調に推移しています。
    • ■2018年後半は景気先行き懸念による世界的な株価下落等の影響を受けたものの、年明け後は、ECB(欧州中央銀行)の緩和的な 金融政策等を背景に欧州ハイイールド債は上昇傾向となっています。

    欧州ハイイールド債(トータルリターン)の推移

    各資産のリスク・リターン特性

    出所:ブルームバーグのデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

    *各指数についてはページ末尾の「当資料で使用した指数について」をご参照ください。

    *上記は過去のデータであり、将来を示唆・保証するものではありません。また、各ファンドの運用実績ではありません。各ファンドの将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。

*欧州のハイイールド債、為替取引、為替変動の収益源に相応してリスクが内在していること、また、ユーロより金利が低い通貨で為替取引を行う場合は、コスト(金利差相当分の費用)が生じることに注意してください。

選べる通貨

アムンディ・欧州ハイ・イールド債券ファンドでは、8つの通貨コースをご用意しています。
通貨によってリスクやリターンは様々です。市場動向やお客様のリスク選好に合わせ、通貨を選択してみましょう。

為替取引によるプレミアム/コストについて

ユーロより金利が高い通貨で為替取引を行う場合は、
プレミアム(金利差相当分の収益)が期待できます。

ユーロより金利が低い通貨で為替取引を行う場合は、
コスト(金利差相当分の費用)が生じます。

各通貨の期待利回り(プレミアム/コスト)およびリスク

期待利回り2019年4月末現在

グラフ

各通貨ごとの変動率(リスク)1999年12月末〜2019年4月末

グラフ

出所:ブルームバーグのデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

*小数点以下、四捨五入の関係で為替取引によるプレミアム/コストと欧州ハイイールド債の利回りの合計が一致しない場合があります。欧州ハイイールド債の利回り:ICE BofAML European Currency High Yield Constrained Indexを使用。使用した指数の権利については、ページ末尾の「当ページで使用した指数について」をご参照ください。

*各通貨ごとの変動率(リスク)は、対象期間の対円での上昇率および下落率(月次)をもとに算出。

*上記金利は、先物為替レート等を概算する際の目安として参照する金利であり、実際に為替取引を行う先物為替等の市場値から逆算される金利とは異なる場合があります。したがって上記の2通貨間の金利差から計算される為替取引によるプレミアム/コスト相当値が、実際のファンドで生じる為替取引によるプレミアム/コストと同一になるとは限りません。

*将来の為替取引によるプレミアム/コストの数値を保証するものではありません。

*ブラジルレアルについては、実際の為替取引はNDF取引等によって行いますので、当該NDF取引等により逆算されるブラジルレアル金利と上記金利は異なります。

*使用した短期金利は、ページ末尾の「当ページで使用した短期金利について」をご参照ください。

*上記は過去のデータであり、将来を示唆あるいは保証するものではありません。また、各ファンドの運用実績ではありません。各ファンドの将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

スイッチング

スイッチングとは、保有しているファンドの換金と同時に他のファンドを購入することをいいます。当ファンドも、販売会社によっては、いつでも他の通貨コースに乗り換えることができる「スイッチング」が利用可能です。市場環境の変動に応じて、各ファンド間のスイッチングもご活用ください。

スイッチング可能

販売会社毎のスイッチングの取扱い

*決算頻度が異なる「毎月決算型」と「年2回決算型」の間でのスイッチングは行えません。

*販売会社によっては、スイッチングの取扱いを行わない場合があります。スイッチングの際には、購入時および換金時と同様に、費用・税金がかかる 場合があります。詳しくは販売会社にお問合せください。

選べる決算頻度

選べる2つの決算頻度。
「毎月決算型」と「年2回決算型」どちらを選ぶ?

アムンディ・欧州ハイ・イールド・債券ファンドでは、「毎月分配型」に加え、「年2回決算型」コースもご用意しています。どちらのコースを選べばよいか悩まれているお客様は、ずばり“分配金の使い道を”確認してみましょう!

*下記はファンド選びの参考情報としてご案内するもので、記載されているファンドを推奨または勧誘するものではありません。

中長期で資産形成をめざすなら「年2回決算型」

「年2回決算型」は分配を行わない分、ファンドの運用益が複利で運用されるため、基準価額の上昇局面では資産を増やす効果が高まり、運用効率がよくなります。また、決算毎に支払われる普通分配金へは一律20.315%の税金が課せられているため、課税の回数が増える毎月決算型は、再投資したとしても年2回決算型より運用面で不利になる傾向にあります。
中長期的な運用による資産形成をめざすなら「年2回決算型」コースを選択してみてはいかがでしょか。

※復興特別所得税含む。2019年3月31日現在。

毎月の資金ニーズがあるなら「毎月分配型」

「毎月受け取とる分配金は、本当に毎月必要な資金なのでしょうか?」まずは、ご自身の資金ニーズを確認してみましょう。例えば、年金だけでは足りないので毎月の分配金が必要という方は、使いながら運用する「毎月分配型」が合っているかもしれません。一方、毎月受け取る分配金のほとんどを使用することなく貯蓄や再投資に回していく場合、普通分配金は課税されることからも、「年2回決算型」を検討してはいかがでしょうか。

販売会社一覧/スイッチングの取扱い

ファンドの内容、リスク、手数料等の詳細は、下記コースのリンク先から交付目論見書でご確認ください。

アムンディ・欧州ハイ・イールド債券ファンド(毎月決算型)

  ユーロ
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米ドル
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豪ドル
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ブラジルレアル
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資源国通貨
コース
メキシコペソ
コース
トルコリラ
コース

コース
スイッチング
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SBI証券
関西みらい銀行
埼玉りそな銀行
十六TT証券
新生銀行
東海東京証券
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* 販売会社によっては、スイッチングの取扱いを行わない場合があります。スイッチングの際には、購入時および換金時と同様に、費用・税金がかかる場合があります。詳しくは販売会社にお問合せください。

※スイッチングは、店舗によって取扱いが異なりますので、お取引店にお問い合わせください。

通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明

通貨選択型投資信託の収益イメージ

通貨選択型の投資信託は、株式や債券などの投資対象資産への投資に加えて、為替取引の対象通貨を選択できるように設計された投資信託です。なお、各ファンドの実質的な投資対象資産は欧州のハイイールド債です。

各ファンドにおけるイメージ図

*各ファンドは、実際の運用においてはファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。

*ユーロコースでは原則として対円での為替ヘッジを行いません。円コースでは、対円での為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減を図ります。

各ファンドの収益源としては、以下の3つの要素が挙げられます。

これらの収益源に相応してリスクが内在していることに注意が必要です。

収益の源泉 =欧州ハイイールド債+為替取引+為替変動

※1 ユーロコースでは、原則として対円での為替ヘッジを行いません。

※2 円コースでは、原則として対円での為替ヘッジを行うことで為替変動リスクの低減を図ります。ただし、為替変動リスクを完全に排除できるもので はなく、主に円に対するユーロの為替変動の影響を受ける可能性があります。

*一部の取引対象通貨については、NDF取引を用いて為替取引を行います。NDF取引による価格は需要や当該通貨に対する期待等により、金利差から想定される為替取引の価格と大きく乖離し、当該金利差から想定される期待収益性と運用成果が大きく異なる場合があります。

*市場動向等によっては、上記の通りにならない場合があります。

・当ウェブサイトは、アムンディ・ジャパン株式会社が日本の居住者の皆様を対象として設定・運用を行う国内投資信託の特色・仕組みおよび運用状況等をお伝えすることを目的として、アムンディ・ジャパン株式会社が作成したものであり、法令等に基づく開示書類ではありません。また、当ウェブサイトに含まれるいかなる金融商品の販売を意図し、または購入あるいは売却を勧誘する目的で作成されたものではありません。

・当ウェブサイトの作成にあたり、情報の正確性等について細心の注意を払っておりますが、その正確性、安全性を保証するものではありません。

・ファンド等に関わる数値・グラフ等はあくまでも過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。また、手数料・税金等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。換金時(および償還時)の費用・税金等は考慮しておりません。

・当ウェブサイトにおいて表明された将来見通し、意見および情報は作成時点のものであり、予告なしに変更される可能性があります。当ウェブサイト中のいかなる内容も、将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。

・投資信託の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめまたは同時にお渡ししますので、お受取の上、詳細の内容は投資信託説明書(交付目論見書)で必ずご確認ください。なお、投資に関する最終決定は、ご自身でご判断ください。

・投資信託は預金、保険ではなく、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、登録金融機関を通じてご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の保護の対象とはなりません。

・投資信託は、株式など値動きのある有価証券(外貨建資産には、当該外貨の円に対する為替レートの変動による為替変動リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、金融機関の預金と異なり、購入金額を下回る場合があり、元本が保証されているものではありません。また、投資信託に生じた利益および損失は、すべて投資者の皆様に帰属します。

・基準価額、分配金再投資基準価額、分配金込み基準価額は、信託報酬控除後の1万口当たりの値です。

・分配金は、1万口当たり(税引前)で表示しています。

・分配金再投資基準価額は、基準価額に分配金(税引前)をその分配を行う日に全額再投資したものとみなし算出したものです。分配金込み基準価額は、基準価額に分配金(税引前)の合計額を加算したものです。

・表示桁未満の数値がある場合、四捨五入で処理しています。

・分配金額は収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。

・上記はあくまで過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。また、手数料・税金等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。換金時(および償還時)の費用・税金等は考慮しておりません。

・Morningstar Award “Fund of the Year 2015”は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。 当賞は国内追加型株式投資信託を選考対象として独自の定量分析、定性分析に基づき、2015年において各部門別に総合的に優秀であるとモーニングスターが判断したものです。債券型 部門は、2015年12月末において当該部門に属するファンド1,636本の中から選考されました。

<当ページで使用した短期金利について>

・ 短期金利は、ユーロ:3ヵ月LIBOR、米ドル:3ヵ月LIBOR、豪ドル:3ヵ月BBSW(豪州銀行間取引金利)、ブラジルレアル:国債3ヵ月、資源国通貨:ブラジルレアル(国債3ヵ月)、豪ドル(3ヵ月BBSW(豪州銀行間取引金利))、南アフリカランド(ヨハネスブルグ・インターバンク・アグリード・レート3ヵ月)の各短期金利を均等配分、メキシコペソ:T-BILL3ヵ月、トルコリラ:3ヵ月TRLIBOR、円:3ヵ月LIBORより算出。

<当ページで使用した指数について>

・ FTSE各インデックスは、FTSE Fixed Income LLCにより運営されている債券インデックスです。FTSE Fixed Income LLCは、当ファンドのスポンサーではなく、当ファンドの推奨、販売あるいは販売促進を行っておりません。このインデックスのデータは、情報提供のみを目的としており、FTSE Fixed Income LLCは、当該データの正確性および完全性を保証せず、またデータの誤謬、脱漏または遅延につき何ら責任を負いません。このインデックスに対する著作権等の知的財産その他一切の権利はFTSE Fixed Income LLCに帰属します。

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