EUROPEAN HIGH YIELD BOND

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※2018年12月末時点の3ヵ月程度の対円為替見通しです。

※対円為替見通しは、将来の経済や市場動向、政治情勢等により、3ヵ月経過前でも予告なく変更することがあります。また、将来を保証するものではありません。

対円為替見通し(ユーロ)

 当面、ユーロはもみ合う展開が続くと見込んでいます。フランス、イタリアの製造業の景況感指標からは、景気後退の域に入ってきていることがうかがえます。12月のCPI (消費者物価指数)が前年比+1.6%と、低インフレ長期化の見方から少なくとも年内は利上げできないというのが市場のコンセンサスとなっています。製造業の景況感以外にも、輸出、小売売上高、消費者信頼感など広範な指標で景気減速が確認されてくると思われ、ユーロの上昇を抑えそうです。英国が無秩序にEUを離脱すれば、一時的にユーロも足を引っ張られると見込まれます。

※対円為替見通しは、3ヵ月程度の見通しです。将来の経済や市場動向、政治情勢等により、3ヵ月経過前でも予告なく変更することがあります。また、将来を保証するものではありません。

対円為替見通し(米ドル)

 当面は不安定な投資環境が続くものの、米ドルは105~111円の範囲で推移すると予想します。米国が利上げを早期に終了するとの観測から、年内据え置き、2020年は利下げに転じるとの見方まで出ている状況です。弊社では、米国景気は鈍化しつつも、潜在成長率を上回る成長が当面続くとみており、2019年も利上げが実施されると予想しています。過度な金融政策の緩和は修正され米ドル高に作用するとみています。一方、一部米政府機関の閉鎖が長引き、景気が下押しされれば、米ドル安要因となることにも要注意です。

※対円為替見通しは、3ヵ月程度の見通しです。将来の経済や市場動向、政治情勢等により、3ヵ月経過前でも予告なく変更することがあります。また、将来を保証するものではありません。

対円為替見通し(豪ドル)

 年明け早々、米アップル社が売上高見通しを下方修正し、世界的に株価が急落(Appleショック)したため、リスク回避の売りがかさみ、一時1豪ドル0.7米ドルを割り込みました。こうした資本市場の混乱や軟調な商品市況を背景に、目先は金利上昇期待後退で豪ドルは不安定な展開を余儀なくされそうです。一方、雇用環境の改善を背景に個人消費が底堅いことや、非鉱業投資の拡大などを背景に、 2019年は+2%台後半の成長ペースに加え、インフレ率も+2%台が定着し、利上げ期待から下値を切り上げると見込んでいます。

※対円為替見通しは、3ヵ月程度の見通しです。将来の経済や市場動向、政治情勢等により、3ヵ月経過前でも予告なく変更することがあります。また、将来を保証するものではありません。

対円為替見通し(ブラジルレアル)

下記3カ月間の対円為替見通しは、2018年12月末時点の見通しであることにご注意下さい。新興国通貨は地政学的リスクや国際金融市場の動向により、大きく変動する傾向があります。為替見通しも先進国通貨に比べ急に変更になることがあります。最新の見通しや状況につきましては、「レポート・お知らせ一覧」に掲示致しますので、そちらをご参照下さい。また、当為替見通しは弊社グループの見解であり、将来を示唆・保証するものではありません。

 米国の利上げ打ち止めが近付いたとの見方が優勢になったことに加え、国内は景気回復が続くと予想され、ブラジルレアルにとって追い風が続きそうです。中央銀行はこうした情勢に対し、2019 年は景気回復に応じた利上げを想定しており、対米金利差が拡大するとの期待から底堅く推移することが期待されます。一方、ボルソナロ政権は社会保障改革を緩やかに進める意向で、早期の財政再建の可能性が後退したことはブラジルレアルにはマイナスです。ただし、市場にはほぼ織り込まれたとみられ、政治面からの下落リスクは後退したと考えます。

※対円為替見通しは、3ヵ月程度の見通しです。将来の経済や市場動向、政治情勢等により、3ヵ月経過前でも予告なく変更することがあります。また、将来を保証するものではありません。

対円為替見通し(資源国通貨)

下記3カ月間の対円為替見通しは、2018年12月末時点の見通しであることにご注意下さい。新興国通貨は地政学的リスクや国際金融市場の動向により、大きく変動する傾向があります。為替見通しも先進国通貨に比べ急に変更になることがあります。最新の見通しや状況につきましては、「レポート・お知らせ一覧」に掲示致しますので、そちらをご参照下さい。また、当為替見通しは弊社グループの見解であり、将来を示唆・保証するものではありません。

 年明け早々の「Appleショック」で急落した後は、各通貨共小康状態になっています。ただし、米中貿易交渉の行方、米政府機関閉鎖など、今後の米国景気にネガティブな影響を与えかねない要因に方向性がみえていない状況です。リスク回避的な投資行動が当面続き、円全面高の傾向が各通貨の上昇を抑えると見込まれます。一方、国内景気について、ブラジルは回復が鮮明化、南アフリカは底打ちも不透明感が残る、豪州は足元やや減速気味など、それぞれで方向性に違いが出ており、当面は良い順に底堅さが出ると考えます。

※対円為替見通しは、3ヵ月程度の見通しです。将来の経済や市場動向、政治情勢等により、3ヵ月経過前でも予告なく変更することがあります。また、将来を保証するものではありません。

対円為替見通し(メキシコペソ)

下記3カ月間の対円為替見通しは、2018年12月末時点の見通しであることにご注意下さい。新興国通貨は地政学的リスクや国際金融市場の動向により、大きく変動する傾向があります。為替見通しも先進国通貨に比べ急に変更になることがあります。最新の見通しや状況につきましては、「レポート・お知らせ一覧」に掲示致しますので、そちらをご参照下さい。また、当為替見通しは弊社グループの見解であり、将来を示唆・保証するものではありません。

 新政権への政策不安は、次年度予算案の評価が良好であったことで大きく後退したとみられます。12月の利上げで、メキシコの金利水準が、インフレ率を除いた実質ベースでは相対的に高い水準にあることが示されており、インフレ率が落ち着いて利下げ気運が出てくればメキシコペソには追い風になるとみられます。一方、米国経済の先行きに不透明感が広がっていることは、不安定要因になると考えられます。引き続き米中貿易協議や、米政府機関閉鎖などの政治リスクに敏感に反応しやすい展開が予想されます。

※対円為替見通しは、3ヵ月程度の見通しです。将来の経済や市場動向、政治情勢等により、3ヵ月経過前でも予告なく変更することがあります。また、将来を保証するものではありません。

対円為替見通し(トルコリラ)

下記3カ月間の対円為替見通しは、2018年12月末時点の見通しであることにご注意下さい。新興国通貨は地政学的リスクや国際金融市場の動向により、大きく変動する傾向があります。為替見通しも先進国通貨に比べ急に変更になることがあります。最新の見通しや状況につきましては、「レポート・お知らせ一覧」に掲示致しますので、そちらをご参照下さい。また、当為替見通しは弊社グループの見解であり、将来を示唆・保証するものではありません。

 エルドアン大統領が「金利を下げればインフレ率が下がる」という、特異な金利・インフレ観を変えておらず、しかも強権的な政治環境にあるため、利上げによって市場は急速に正常化しているものの、まだ政治リスクが後退したとは言えない状況です。したがって、当面はまだ下落リスクが大きいと判断せざるを得ません。しかし、政治による金融政策の介入がない場合は、経済活動も次第に正常化し「失地回復」としてトルコリラが上昇余地を探って水準をさらに切り上げてくる可能性もあり、政治と金融政策との関係に注目です。

※対円為替見通しは、3ヵ月程度の見通しです。将来の経済や市場動向、政治情勢等により、3ヵ月経過前でも予告なく変更することがあります。また、将来を保証するものではありません。

欧州関連・全コース共通レポート

ご存知でしたか? 当ファンドの魅力

ハイイールド債の高利回り×選べる通貨プレミアム期待 × ハイイールド債の高利回り×選べる通貨プレミアム期待 詳細

為替取引によるプレミアムが期待できる例

ユーロより金利が高い通貨で為替取引を行う場合はプレミアム(金利差相当分の収益)が期待できます。

為替取引によるプレミアム

為替取引によるコストが発生する例

ユーロより金利が低い通貨で為替取引を行う場合は、コスト(金利差相当額の費用)が生じます。

為替取引によるコスト

今、欧州ハイイールド債に注目する3つのポイント今、欧州ハイイールド債に注目する3つのポイント

  • 低金利の続く欧州で、魅力的なインカム水準低金利の続く欧州で、魅力的なインカム水準

    低金利の環境の中でも魅力的な、
    ハイイールド債の利回り!

    [各資産の利回り]

    出所:ブルームバーグ等のデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

    欧州投資適格債:ブルームバーグ・バークレイズ・ユーロ社債インデックス、世界国債(除く日本):FTSE世界国債インデックス(除く日本)、米国投資適格債:ブルームバーグ・バークレイズ・米国投資適格社債インデックス、欧州ハイイールド債:ICE BofAML European Currency High Yield Constrained Index、米国ハイイールド債:ICE BofAML US HighYield Master Ⅱ Constrained Index SM/®を使用。使用した指数の権利については、ページ末尾の「当ページで使用した指数について」をご参照ください。

    *上記は過去のデータであり、将来を示唆・保証するものではありません。各ファンドの運用実績ではありません。

  • さらに安定感を増す欧州ハイイールド債市場さらに安定感を増す欧州ハイイールド債市場

    米国ハイイールド債よりも低い
    デフォルト(債務不履行)率!

    欧州ハイイールド債のデフォルト率推移

    期間:2008年11月末~2017年11月末、月次

    出所:ムーディーズ社のデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

    *上記は過去のデータであり、将来を示唆・保証するものではありません。各ファンドの運用実績ではありません。

  • 質の高い銘柄を厳選、欧州を代表する企業も質の高い銘柄を厳選、欧州を代表する企業も

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    「フォーリン・エンジェル」から「ライジング・スター」へ「フォーリン・エンジェル」から「ライジング・スター」へ

    出所:アムンディ アセットマネジメント、ブルームバーグのデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

    *格付はS&P社の長期外貨建発行体格付を使用。

    *上記発行体は参考銘柄です。実質的な組入れを示唆・保証するものではありません。また個別銘柄の売買を推奨・勧誘するものではありません。

*欧州のハイイールド債、為替取引、為替変動の収益源に相応してリスクが内在していること、また、ユーロより金利が低い通貨で為替取引を行う場合は、コスト(金利差相当分の費用)が生じることに注意してください。

選べる通貨

アムンディ・欧州ハイ・イールド債券ファンドでは、8つの通貨コースをご用意しています。
通貨によってリスクやリターンは様々です。市場動向やお客様のリスク選好に合わせ、通貨を選択してみましょう。

ご存知ですか、スイッチング?

あなたの期待利回りとリスクを確認してみよう

期待利回り2018年7月末現在

グラフ

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各通貨ごとの変動率(リスク)1999年12月末〜2018年7月末

グラフ

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出所:ブルームバーグのデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

*小数点以下、四捨五入の関係で為替取引によるプレミアム/コストと欧州ハイイールド債の利回りの合計が一致しない場合があります。欧州ハイイールド債の利回り:ICE BofAML European Currency High Yield Constrained Indexを使用。使用した指数の権利については、ページ末尾の「当ページで使用した指数について」をご参照ください。

*各通貨ごとの変動率(リスク)は、対象期間の対円での上昇率および下落率(月次)をもとに算出。

*上記金利は、先物為替レート等を概算する際の目安として参照する金利であり、実際に為替取引を行う先物為替等の市場値から逆算される金利とは異なる場合があります。したがって上記の2通貨間の金利差から計算される為替取引によるプレミアム/コスト相当値が、実際のファンドで生じる為替取引によるプレミアム/コストと同一になるとは限りません。

*将来の為替取引によるプレミアム/コストの数値を保証するものではありません。

*ブラジルレアルについては、実際の為替取引はNDF取引等によって行いますので、当該NDF取引等により逆算されるブラジルレアル金利と上記金利は異なります。

*使用した短期金利は、ページ末尾の「当ページで使用した短期金利について」をご参照ください。

*上記は過去のデータであり、将来を示唆あるいは保証するものではありません。また、各ファンドの運用実績ではありません。各ファンドの将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

スイッチング

スイッチングとは、保有しているファンドの換金と同時に他のファンドを購入することをいいます。当ファンドも、販売会社によっては、いつでも他の通貨コースに乗り換えることができる「スイッチング」が利用可能です。市場環境の変動に応じて、各ファンド間のスイッチングもご活用ください。
為替の値動きが心配な場合は、円コースにスイッチングすることで為替ヘッジの効果が期待できます。

スイッチング可能

販売会社毎のスイッチングの取扱い

*決算頻度が異なる「毎月決算型」と「年2回決算型」の間でのスイッチングは行えません。

*販売会社によっては、スイッチングの取扱いを行わない場合があります。スイッチングの際には、購入時および換金時と同様に、費用・税金がかかる場合があります。詳しくは販売会社にお問合せください。

販売会社一覧/スイッチングの取扱い

ファンドの内容、リスク、手数料等の詳細は、下記コースのリンク先から交付目論見書でご確認ください。

アムンディ・欧州ハイ・イールド債券ファンド(毎月決算型)
  ユーロ
コース
米ドル
コース
豪ドル
コース
ブラジルレアル
コース
資源国通貨
コース
メキシコペソ
コース
トルコリラ
コース

コース
スイッチング
の取扱い
あおぞら銀行
池田泉州TT証券
SBI証券
関西アーバン銀行
近畿大阪銀行
埼玉りそな銀行
新生銀行
東海東京証券
西日本シティTT証券
野村證券
八十二証券
浜銀TT証券
ほくほくTT証券
楽天証券
りそな銀行
ワイエム証券
あおぞら銀行
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コース
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ワイエム証券
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※販売会社によっては、スイッチングの取扱いを行わない場合があります。スイッチングの際には、購入時および換金時と同様に、費用・税金がかかる場合があります。詳しくは販売会社にお問合せください。

通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明

通貨選択型投資信託の収益イメージ

通貨選択型の投資信託は、株式や債券などの投資対象資産への投資に加えて、為替取引の対象通貨を選択できるように設計された投資信託です。なお、各ファンドの実質的な投資対象資産は欧州のハイイールド債です。

各ファンドにおけるイメージ図

*各ファンドは、実際の運用においてはファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。

*ユーロコースでは原則として対円での為替ヘッジを行いません。円コースでは、対円での為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減を図ります。

各ファンドの収益源としては、以下の3つの要素が挙げられます。

これらの収益源に相応してリスクが内在していることに注意が必要です。

収益の源泉 =欧州ハイイールド債+為替取引+為替変動

※1 ユーロコースでは、原則として対円での為替ヘッジを行いません。

※2 円コースでは、原則として対円での為替ヘッジを行うことで為替変動リスクの低減を図ります。ただし、為替変動リスクを完全に排除できるものではなく、主に円に対するユーロの為替変動の影響を受ける可能性があります。

*一部の取引対象通貨については、NDF取引を用いて為替取引を行います。NDF取引による価格は需要や当該通貨に対する期待等により、金利差から想定される為替取引の価格と大きく乖離し、当該金利差から想定される期待収益性と運用成果が大きく異なる場合があります。

*市場動向等によっては、上記の通りにならない場合があります。

・当ウェブサイトは、アムンディ・ジャパン株式会社が日本の居住者の皆様を対象として設定・運用を行う国内投資信託の特色・仕組みおよび運用状況等をお伝えすることを目的として、アムンディ・ジャパン株式会社が作成したものであり、法令等に基づく開示書類ではありません。また、当ウェブサイトに含まれるいかなる金融商品の販売を意図し、または購入あるいは売却を勧誘する目的で作成されたものではありません。

・当ウェブサイトの作成にあたり、情報の正確性等について細心の注意を払っておりますが、その正確性、安全性を保証するものではありません。

・ファンド等に関わる数値・グラフ等はあくまでも過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。また、手数料・税金等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。換金時(および償還時)の費用・税金等は考慮しておりません。

・当ウェブサイトにおいて表明された将来見通し、意見および情報は作成時点のものであり、予告なしに変更される可能性があります。当ウェブサイト中のいかなる内容も、将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。

・投資信託の取得のお申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめまたは同時にお渡ししますので、お受取の上、詳細の内容は投資信託説明書(交付目論見書)で必ずご確認ください。なお、投資に関する最終決定は、ご自身でご判断ください。

・投資信託は預金、保険ではなく、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、登録金融機関を通じてご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の保護の対象とはなりません。

・投資信託は、株式など値動きのある有価証券(外貨建資産には、当該外貨の円に対する為替レートの変動による為替変動リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、金融機関の預金と異なり、購入金額を下回る場合があり、元本が保証されているものではありません。また、投資信託に生じた利益および損失は、すべて投資者の皆様に帰属します。

・基準価額、分配金再投資基準価額、分配金込み基準価額は、信託報酬控除後の1万口当たりの値です。

・分配金は、1万口当たり(税引前)で表示しています。

・分配金再投資基準価額は、基準価額に分配金(税引前)をその分配を行う日に全額再投資したものとみなし算出したものです。分配金込み基準価額は、基準価額に分配金(税引前)の合計額を加算したものです。

・表示桁未満の数値がある場合、四捨五入で処理しています。

・分配金額は収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。

・上記はあくまで過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。また、手数料・税金等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。換金時(および償還時)の費用・税金等は考慮しておりません。

・Morningstar Award “Fund of the Year 2015”は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。 当賞は国内追加型株式投資信託を選考対象として独自の定量分析、定性分析に基づき、2015年において各部門別に総合的に優秀であるとモーニングスターが判断したものです。債券型 部門は、2015年12月末において当該部門に属するファンド1,636本の中から選考されました。

<当ページで使用した短期金利について>

・ 短期金利は、ユーロ:3ヵ月LIBOR、米ドル:3ヵ月LIBOR、豪ドル:3ヵ月BBSW(豪州銀行間取引金利)、ブラジルレアル:国債3ヵ月、資源国通貨:ブラジルレアル(国債3ヵ月)、豪ドル(3ヵ月BBSW(豪州銀行間取引金利))、南アフリカランド(ヨハネスブルグ・インターバンク・アグリード・レート3ヵ月)の各短期金利を均等配分、メキシコペソ:T-BILL3ヵ月、トルコリラ:3ヵ月TRLIBOR、円:3ヵ月LIBORより算出。

<当ページで使用した指数について>

・ FTSE各インデックスは、FTSE Fixed Income LLCにより運営されている債券インデックスです。FTSE Fixed Income LLCは、当ファンドのスポンサーではなく、当ファンドの推奨、販売あるいは販売促進を行っておりません。このインデックスのデータは、情報提供のみを目的としており、FTSE Fixed Income LLCは、当該データの正確性および完全性を保証せず、またデータの誤謬、脱漏または遅延につき何ら責任を負いません。このインデックスに対する著作権等の知的財産その他一切の権利はFTSE Fixed Income LLCに帰属します。

・ ブルームバーグは、ブルームバーグ・ファイナンス・エル・ピーの商標およびサービスマークです。バークレイズは、ライセンスに基づき使用されているバークレイズ・バンク・ピーエルシーの商標およびサービスマークです。ブルームバーグ・ファイナンス・エル・ピーおよびその関係会社(以下「ブルームバーグ」と総称します。)またはブルームバーグのライセンサーは、ブルームバーグ・バークレイズ・インデックスに対する一切の独占的権利を有しています。

・ICEの各インデックスは、ICE Data Indices, LLC又はその関係会社(「ICE Data」)のサービスマーク/商標であり、各インデックスとともに、当ファンドに関連して、ライセンシーによる使用のためにライセンスされています。ライセンシー、当ファンドのいずれも、ICE Dataが後援、推薦、販売又は販売促進をするものではありません。ICE Dataは、有価証券全般への投資若しくは特に当ファンドへの投資、又はインデックスの全般的な株式市場のパフォーマンスを追跡する能力の妥当性について、一切保証を行いません。
ICE Data及びその第三者サプライヤーは、明示又は黙示の一切の保証を行うものではなく、明示的に、インデックス、インデックス値及びインデックスに含まれるデータについて、商品性及び特定の目的への適合性の保証を否認します。如何なる場合においても、ICE Dataは、特別損害、懲罰的損害、直接損害、間接損害又は結果的損害(逸失利益を含みます。)の賠償責任を負わず、それらの損害の可能性を通知されていた場合であっても同様とします。

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・ S&P各インデックスは、S&P Dow Jones Indices LLCの登録商標です。

・ 当ページで引用した各インデックス(指数)の著作権・知的財産権及びその他一切の権利は各インデックスの算出元に帰属します。また各インデックスの算出元は、インデックスの内容を変更する権利及び発表を停止する権利を有しています。

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