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諮問機関

アムンディ・ジャパンは、社外の有識者や専門家を招いた諮問機関として、「アドバイザリー・ボード」および「責任投資諮問委員会」を設置しています。

1. アドバイザリー・ボードの概要

趣旨
様々な経歴や経験を有する社外の有識者や専門家から、当社のビジネスに関連する課題について適切な助言および評価を得ることで経営の活性化および質の向上を図るため。
開催頻度
2017年12月設立、以降、原則として年2回の定例会を開催。
アドバイザリー・ボードメンバー


     

2. 責任投資諮問委員会の概要

趣旨
独立した社外の有識者や専門家から、当社のスチュワードシップ責任の遂行を適切に監督し、スチュワードシップ活動の質の向上を図るための助言を得ること。
委員会の機能
スチュワードシップ活動への助言:
議決権行使を含むスチュワードシップ活動の質の向上に向けて、投資先企業の状況の適切な把握や、建設的かつ効果的なエンゲージメントの実践に関して、企業側ないしは学術的な立場から助言を与える他、専門的な情報を提供します。
スチュワードシップ活動における利益相反の監視:
スチュワードシップ活動の状況について開示を受け、利益相反などにより顧客の利益が損なわれることがないかを確認し、問題がある場合は、取締役会に改善を勧告します。
スチュワードシップ活動の自己評価についての助言:
スチュワードシップ活動に対する自己評価の開示を受け、最高運用責任者(CIO)に対して意見を表明します。
当社のスチュワードシップ活動や責任投資の実践に関係する活動への参画:
当社が開催するスチュワードシップ活動や責任投資の実践に関係するセミナーやイベントに可能な範囲で参画します。

開催頻度
2018年設立、原則として年2回の定例会を開催。
責任投資諮問委員会メンバー

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