• アムンディは責任投資のパイオニア Responsible Investment
  • アムンディは2021年までに全ファンドを対象にESG分析を統合します
  • アムンディは3つの主要分野を通じ、SDGsの達成に取り組んでいます
ローラン・ベルティオ

ローラン・ベルティオ アムンディ・ジャパン株式会社 
代表取締役社長

設立以来、アムンディは責任投資を理念の柱のひとつとしてきました。これは、企業と投資家は社会に対して責任を負うべきであり、それが長期的な業績を保証するという信念に基づくものです。下記の3カ年プランは当社の責任投資に対するコミットメントを広げ、お客様の期待に添うことを目的にしたものです。

アムンディの
3カ年アクションプラン

アムンディは責任投資に関するコミットメントを拡大するため、2021年に向け意欲的なアクションプランを展開します。

  • ESGポリシーを
    ファンド運用および議決権行使に

    100%導入
  • 機関投資家に向けて

    ESGアドバイザリー
    業務を強化
  • 2021年に向けた
    運用資産の目標を設定

    • パッシブ運用

      9兆円

      パッシブ運用のESG投資
      現在の2倍に拡大

    • 環境・社会関連の
      テーマ型ファンド

      2兆5,000億円

      環境・社会的インパクト投資を
      現在の2倍に拡大

    • 社会的連帯経済への投資

      640億円

      社会事業へのコミットメントを強化
      現在の2.5倍に拡大

責任投資のパイオニア

  • アムンディの責任投資関連運用資産額

    • フランス
      No.1※1
    • 36 兆円 ※2
      総資産の19%
    • 5,500※2
      の発行体を
      ESG基準
      に基づき評価

    アムンディは責任投資関連の運用資産額でフランスNo.1の資産運用会社です。
    幅広いESG およびインパクト投資や、低炭素など気候変動に対応した戦略などカスタムメイドのソリューションおよびパートナーシップを提供しています。

  • 1989
    最初のSRIファンド立ち上げ
    2003
    責任投資専門部署の設置
    2006
    国連PRI設立と同時に署名
    2013
    AFNOR※3 からSRIへの取組みに対する認証書取得
    2014
    当社初のエンゲージメントレポート発行
    2016
    フランス政府のSRIレーベルを
    取得した最初の運用会社となる
    2018
    責任投資強化のための3カ年アクションプラン発表
No.1
  • 国連PRI年次の評価サーベイで2015年から
    4年連続A+を取得
  • EXTEL※4 / UKSIF※5 による
    “SRI&サスティナビリティ”
    (SRI/ESG 最優秀運用会社カテゴリー)て
    2015年から4年連続第1位
  • ※1 出所:アムンディ.2018年3月末現在
  • ※2 出所:アムンディ.2018年6月末現在
  • ※3 AFNOR:フランスのISO認証機関
  • ※4 EXTEL:調査機関
  • ※5 UKSIF(UK Sustainable Investment and Finance Association):調査機関

ESG のリーダー、
アムンディ・ジャパン

  • 責任投資はアムンディ・グループのDNAの根幹です。
    日本における責任投資を実践するため、アムンディ・ジャパンの運用本部はESG リサーチの専門チームを持ち、本社アムンディ・グループのコーポレートガバナンス及びESG リサーチチームや東京のファンドマネージャーと協力しています。

  • 2000
    ジャパン・ターゲット戦略の設定
    2014
    スチュワードシップ・コードの受入表明
    2015
    ESGリサーチ部を設立
    2016
    ジャパンエンゲージメント戦略の設定
    2017
    責任投資諮問委員会(RIAC)の設立

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