アムンディ アセットマネジメント
ESG入門

書籍のご紹介

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社会を変える投資
ESG入門 アムンディ・ジャパン執筆

アムンディ・ジャパンが
長年にわたり積極的に取り組んできた
ESG投資のノウハウが書籍になりました!

 
 
 

書籍のご紹介

これからの
「良い会社」とは?

  • Environment 〈環 境〉
  • Social 〈社 会〉
  • Governance 〈企業統治〉

ESG投資で先頭を走る、
欧州最大の資産運用会社が、
世界最先端のノウハウを初めて明かす。

「これからの良い会社とは?」をテーマに、今、運用の世界で意識が高まっている 「ESG(環境・社会・ガバナンス)」について企業の活動と投資という観点から、 具体的な事例をご紹介しながらわかりやすく解説します。

  • ESG入門
  • 「社会を変える投資 ESG入門」
    アムンディ・ジャパン編 
    刊行:日本経済新聞出版社
    発売日:2018年9月21日
    定価:本体1,500円+税
    ISBN:978-4-532-35792-4
    ページ数:184ページ
  • [目 次]
    • 第1章 ESGで何が変わるのか
    • 第4章 投資で社会を良くする
    • 第2章 ESGとは何か
    • 第5章 ESGの未来
    • 第3章 これからの「良い会社」

全国大型書店およびAmazonにて好評発売中!

アムンディの責任投資への取組み

アムンディは、設立時より責任ある運用会社であることを コミットメントとし、経営の根幹に据えています。 お客様の大切な資産をお預かりして運用を行ううえでは、 投資先企業の財務状況のみならず、 ESG(環境-Environment・社会-Social・企業統治-Governance) への 取り組みについても評価して投資を決定する方針を掲げています。

責任投資に対する
コミットメント

責任投資関連運用資産額

アムンディ(2017年10月末日時点)

  • フランス
    No.1

アムンディは責任投資関連の運用資産額でフランスNo.1の資産運用会社です。
幅広いESGおよびインパクト投資や、低炭素など気候変動に対応した戦略などカスタムメイドのソリューションおよびパートナーシップを提供しています。

責任投資のパイオニア

  • ※1 AFNOR:フランスのISO認証機関
  • ※2 EXTEL:調査機関
  • ※3 UKSIF(UK Sustainable Investment and
    Finance Association):調査機関

ESG要因を考慮し、
運用成果の最大化を図る

岩永 泰典

岩永泰典チーフ・インベストメント・オフィサー

アムンディは責任投資を重要な価値基盤としています。1989年に責任投資ファンドを設定、2003年にはESG分析の専門部署を設置、2006年には国連責任投資原則に署名するなど、グループをあげて積極的にESG投資を推進し、5,000超の発行体にESGレーティングを付与し、ESG課題に特化したエンゲージメント実績は年間約500件に及んでいます。

企業が持続的な成長を実現し、経済的のみならず社会的な使命を達成するためにはESG要因への配慮が必要不可欠であり、様々なステークホルダーの利益を考慮することが企業経営における事業リスクの抑制につながり、長期的な事業戦略達成に寄与すると考えます。

このため、投資活動においてESG要因を考慮し、長期的な基準に基づく判断を行うことにより、運用成果の最大化を図り、お客様に持続的なパフォーマンスを提供することを目指しています。

日本における
ESG投資のこれから

スペシャルシンポジウム採録

東京理科大学×Amundi

2017年12月1日、アムンディ・ジャパンは東京理科大学総合研究院ものこと双発研究部門とESG投資に関するシンポジウムを開催しました。

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