アムンディ アセットマネジメント
ESG入門

書籍プレゼントキャンペーン

アムンディ・ジャパン執筆 ESG入門 新版
 経営、投資での実装

抽選で20名様にプレゼント!

応募締切:2021年12月9日(木)

本のご紹介

責任投資のパイオニア、
アムンディが実践する「ESG」

  • E
    Environment 〈環 境〉
  • S
    Social 〈社 会〉
  • G
    Governance 〈企業統治〉

経済と環境・社会をつなぎ
持続可能な世界に導く戦略

日本では、2014年のスチュワードシップ・コード制定が「ESG」を認識するきっかけとなりました。ガバナンス改革の一環としての取り組みの目的は、やがて持続可能な社会・経済へとスコープが広がり、さらに気候変動への対応として日本も2050年までの「ネットゼロ」という目標を定めるなど、この3-4年でESGと取り巻く環境は大きく進展しています。

こうしたなかで、本書は、「入門」としての読みやすさを保ちながらも、エンゲージメントや顧客との議論を通じて弊社が認識したESGを経営や投資に取り入れる=「実装」する上でのトピックを実務者の目線で取り上げています。

ESG入門
「ESG入門 新版 経営、投資での実装」
アムンディ・ジャパン編 
刊行:日本経済新聞出版社
[目 次]
第1章 ESGを知るために
第2章 ESGとは何か
第3章 ESGを経営に実装する
第4章 ESGを投資に実装する

プレゼントキャンペーン

抽選で20名様
ESG入門 新版 経営、投資での実装
書籍をプレゼント!

キャンペーン概要
応募方法
上記のキャンペーンに応募するボタンより
応募フォームにてご応募ください。
応募期間
2021年10月22日(金)から
12月9日(木)23:59
当選者発表
厳正な抽選の上、当選者を決定し、
賞品の発送をもって発表にかえさせていただきます。
注意事項
  1. ●抽選結果についてのお問い合わせには
    お答えいたしかねます。
  2. ●応募はおひとり様1回のみ有効となります。
  3. ●本キャンペーンは
    アムンディ・ジャパン株式会社による提供です。
  4. ●ご応募いただく際にお預かりする
    皆様の個人情報は、当社の「個人情報保護方針」に従い適切に取扱います。
    「個人情報保護方針」を必ずお読みいただいた上でご応募願います。
お問い合わせ

アムンディ・ジャパン株式会社
キャンペーン事務局

campaign@jp.amundi.com

アムンディの責任投資への取組み

アムンディは、設立時より責任ある運用会社であることをコミットメントとし、経営の根幹に据えています。お客様の大切な資産をお預かりして運用を行ううえでは、投資先企業の財務状況のみならず、ESG(環境-Environment・社会-Social・企業統治-Governance)への取り組みについても評価して投資を決定する方針を掲げています。

責任投資に対する
コミットメント

責任投資関連運用資産額

アムンディは責任投資の※

パイオニア

責任投資関連運用資産額※

約105兆円

ESG評価に基づき評価した発行体※

+11,000

※出所:アムンディ.2021年6月末現在。約7,980億ユーロ、1ユーロ=131.58円で換算。

アムンディは責任投資のパイオニアとして幅広くESGおよび
インパクト投資や、低炭素など気候変動に対応した戦略などカスタムメイドのソリューション
およびパートナーシップを提供しています。

責任投資のパイオニア

  • 1989 1989

    最初のSRIファンド立ち上げ

  • 2003 2003

    専門部署の設置

  • 2006 2006

    国連PRI設立と同時に署名

  • 2013 2013

    AFNOR※1から
    SRIへの
    取組みに対する
    認証書取得

  • 2014 2014

    当社初のエンゲージメント
    レポート発行

  • 2015-2019 2015-2019

    EXTEL※2/UKSIF※3
    による2015年から2019年
    までのSRIサステナビリティ
    (SRI/ESG最優秀運用会社カテゴリー)で
    2015年から5年連続第1位

  • 2016 2016

    フランス政府の
    SRIレーベルを取得した
    最初の運用会社となる

  • 2020 2020

    2020年のPRI年次評価
    結果:すべてのカテゴリーで
    A+(最高位)を獲得。
    責任投資アプローチに関する
    モジュールで6年連続A+

  • ※1 AFNOR:フランスのISO認証機関
  • ※2 EXTEL:調査機関
  • ※3 UKSIF(UK Sustainable Investment and
    Finance Association):調査機関

経済と環境・社会を結び
つける投資を目指して

岩永 泰典

岩永泰典 チーフ・レスポンシブル・インベストメント・オフィサー

ESGを投資に反映させることには、さまざまな考え方があり、解を導き出すのも容易ではないかもしれません。しかし、今までよりも長い投資期間で、視野を広げてこれからの世界に起こり得ることを想像すると、気候変動をはじめとする環境であったり、人やコミュニティに関わる社会の諸課題は、私たちの経済の営みを規定するものであることが分かります。それはリスクでもあり、また、あらたな可能性の創出でもあります。未来に向けて個々の事業活動のみならず、経済・社会システムを持続していくためには、そうした将来起こり得る事象に備え、機会を捉えることが求められます。そして、投資を行う側には、持続可能な世界を実現するために、投資対象の意思決定プロセス、つまりガバナンス(G)と環境(E)および社会(S)における取り組みに関する評価をそれぞれの投資目的に照らして適切にポートフォリオに反映させることを通じて担うべき役割、「責任」があるのです。

この「責任投資」は、アムンディを支える基本理念のひとつです。その歴史は1989年のSRIファンド(社会的責任投資ファンド)に遡ります。私たちは、幅広い資産クラスを対象にスクリーニングからESGインテグレーション、インパクト投資に至るまで多様な運用手法でお客様のESG投資のニーズにお応えすることを目指しています。

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