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新しい発想!アムンディ プロテクトシリーズ TM 新しい発想!アムンディ プロテクトシリーズ TM
新しい発想!アムンディ プロテクトシリーズ TM
新しい発想!アムンディ プロテクトシリーズ TM

必要性を感じているのに資産運用に踏み出せない理由は、「リスク」が不安だから

アムンディは考えました。

アムンディは考えました

アムンディは考えました

※アムンディ・ジャパンが2016年に実施した、全国の30~70代の男女約1万2千人を対象とした資産運用に関する意識調査結果より。

※アムンディ・ジャパンが2016年に実施した、全国の30~70代の男女約1万2千人を対象とした資産運用に関する意識調査結果より。

長期的な資産形成のためのあんしん長期的な資産形成のためのあんしん

プロテクトラインTMという新しい発想

プロテクトラインTM※1でファンドの下落を一定範囲内に抑えます

プロテクトラインTMとは、ファンドの基準価額が常にこれを上回る運用を目指す水準です。市場の変化等で、基準価額がプロテクトラインTMまで下落した場合は繰上償還しますが、その場合でも、基準価額および償還価額は、プロテクトラインTMを下回ることはありません。その理由は、基準価額をプロテクトラインTMで確保するために、投資信託財産のための契約(保証契約)※2があるからです。

下値を守るためのプロテクトライン

下値を守るためのプロテクトライン

*右記はイメージ図であり、実際の基準価額、プロテクトライン(TM)等を示したものではなく、また将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
※1 プロテクトライン(TM)とは、基準価額が常にこれを上回る運用を目指す水準です。ただし、基準価額がプロテクトライン(TM)を必ず上回る運用をすることを委託会社が保証するものではありません。基準価額がプロテクトライン(TM)まで下落した場合は、保証契約によりプロテクトライン(TM)を下回ることなく繰上償還します。 ※2 保証契約とは、基準価額がプロテクトライン(TM)を下回らないために必要となる額を投資信託財産に支払うことで、基準価額をプロテクトライン(TM)で確保する契約です。したがって、投資元本すべてを保証するものではありません。
なお、ファンドに保証契約を付加することで、信託報酬とは別に保証料をご負担いただきます。

*上記はイメージ図であり、実際の基準価額、プロテクトライン(TM)等を示したものではなく、また将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。 ※1 プロテクトライン(TM)とは、基準価額が常にこれを上回る運用を目指す水準です。ただし、基準価額がプロテクトライン(TM)を必ず上回る運用をすることを委託会社が保証するものではありません。基準価額がプロテクトライン(TM)まで下落した場合は、保証契約によりプロテクトライン(TM)を下回ることなく繰上償還します。 ※2 保証契約とは、基準価額がプロテクトライン(TM)を下回らないために必要となる額を投資信託財産に支払うことで、基準価額をプロテクトライン(TM)で確保する契約です。したがって、投資元本すべてを保証するものではありません。
なお、ファンドに保証契約を付加することで、信託報酬とは別に保証料をご負担いただきます。

保証銀行は、120年以上の歴史を誇るクレディ・アグリコル・エス・エー

~欧州屈指の大手銀行グループ、クレディ・アグリコル・グループ※3の中核銀行~

クレディ・アグリコル・エス・エー

クレディ・アグリコル・エス・エー

<クレディ・アグリコル・エス・エー>

クレディ・アグリコル・エス・エー

クレディ・アグリコル・グループ

出所:クレディ・アグリコル・グループホームページおよび「クレディ・アグリコル・グループ2015-2016 Business review」の情報を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

※3 クレディ・アグリコル・グループとは、クレディ・アグリコル・エス・エーと、その株式の半数以上を所有する39の地域銀行との両方を含めたものを示します。

※4 約1.7兆ユーロを2016年12月末現在の為替レート(1ユーロ=122.70円)で換算。

  • ・保証契約は、クレディ・アグリコル・エス・エーの信用リスクの影響を受けます。クレディ・アグリコル・エス・エーが破綻した場合は、保証契約は終了し、ファンドは繰上償還します。この場合、基準価額や償還価額がプロテクトライン(TM)を下回る場合があります。
  • ・ファンドは、投資元本が保証されているものではありません。ファンドの基準価額の下落により、損失を被り投資元本を割込むことがあります。

安定的な収益獲得のための運用手法

ファンドの運用手法

変化する市場に応じて、世界の株式、債券および短期金融資産など、さまざまな資産へ投資し、資産配分を機動的に変更することにより、基準価額がプロテクトラインTMを上回るように運用しながら、お客様の長期資産形成をサポートします。

*右記はファンドの資産配分について説明するためのイメージ図であり、実際の基準価額・プロテクトライン(TM)等を示したものではなく、また将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。 *組入外貨建資産については、為替ヘッジを行うことを基本としますが、一部ヘッジを行わない場合もあります。 *短期金融資産等中心の運用の場合、市場が急騰した場合にはその上昇に追随できない場合があります。 *資金動向および市況動向等によっては、右記のような運用ができない場合があります。

あんしんを実現するための運用手法

あんしんを実現するための運用手法

*上記はファンドの資産配分について説明するためのイメージ図であり、実際の基準価額・プロテクトライン(TM)等を示したものではなく、また将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。 *組入外貨建資産については、為替ヘッジを行うことを基本としますが、一部ヘッジを行わない場合もあります。 *短期金融資産等中心の運用の場合、市場が急騰した場合にはその上昇に追随できない場合があります。 *資金動向および市況動向等によっては、右記のような運用ができない場合があります。

プロテクトシリーズTMの運用で長年の経験と実績

プロテクト付運用の長年の経験と実績

アムンディは、プロテクトシリーズTMの運用で長年の経験と実績を持つ、世界のリーディングカンパニーです。

アムンディ運用資産額欧州No.1※1の運用会社

アムンディは、クレディ・アグリコル・グループの資産運用部門です。運用資産額は約133兆円※2にのぼり、世界トップクラスの運用会社の1つです。世界30ヵ国以上の主要な投資地域の中心に拠点を持ち、すべてのアセットクラスや主要通貨を網羅する広範囲な運用商品を提供しています。

プロテクト付運用の長年の経験と実績

プロテクト付運用の長年の経験と実績

フランスでのプロテクトシリーズ運用シェア,アムンディ プロテクトシリーズラインナップ総額

出所: アムンディ アセットマネジメントの資料を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。

※1 インベストメント・ペンション・ヨーロッパによる資産運用会社トップ400社(2016年6月版、欧州に本拠地を置く運用会社の2015年12月末の運用資産額)に基づく。

※2 約1兆830億ユーロを、1ユーロ=122.70円で換算。2016年12月末現在。

※3 2017年3月末現在運用しているファンドの純資産総額。約23.6億ユーロを2017年3月末現在の為替レート(1ユーロ=119.79円)で換算。プロテクトライン(TM)に相当する水準の名称やその決定方法が当ファンドとは異なるファンドを含みます。

アムンディ プロテクトシリーズ第一弾。

アムンディ プロテクトシリーズTM
第一弾。

あんしんスイッチ あんしんスイッチ
  • 基準価額(前日比)

    基準価額(前日比)

    -円(-円)

  • プロテクトライン

    プロテクトラインTM

    -

  • 次のスイッチポイント

    次のスイッチ 基準価額が10,600円に到達するとプロテクトラインTMは10,000円に引き上がります。市場動向等により基準価額が「次のスイッチ」に到達しない場合があります。

    -

  • 純資産総額

    純資産総額

    -億円

販売会社 三井住友銀行
販売会社
三井住友銀行

※ モーニングスター調べ(2017年4月末時点)。国内籍公募追加型株式投信において、モーニングスター大分類「バランス型」(確定拠出年金及びファンドラップ専用、ETF等は除く)に属し、交付目論見書の投資目的・特色の欄において、基準価額を一定水準で確保するタイプとして考えられるファンドを対象。

プロテクトラインTMがついた投資信託

基準価額の水準に応じてプロテクトラインTMが段階的に上昇します

プロテクトラインTMとは、基準価額が常にこれを上回る運用を目指す水準です。ただし、基準価額がプロテクトラインTMを必ず上回る運用をすることを委託会社が保証するものではありません。基準価額がプロテクトラインTMまで下落した場合は、保証契約によりプロテクトラインTMを下回ることなく繰上償還します。

基準価額とプロテクトラインの関係 基準価額とプロテクトラインの関係

基準価額がプロテクトラインTMまで下落した場合は、
繰上償還しますが、保証契約により、
基準価額および償還価額は、プロテクトラインTMを下回ることはありません。

基準価額がプロテクトラインTMまで下落した場合は、繰上償還しますが、保証契約により、基準価額および償還価額は、プロテクトラインTMを下回ることはありません。

基準価額をプロテクトラインTMで確保するために、投資信託財産のための保証契約をクレディ・アグリコル・エス・エー(保証銀行)と締結します。基準価額がプロテクトラインTMまで下落した場合は、円建の短期金融資産等を中心とした安定運用に切り替え、保証契約により、基準価額がプロテクトラインTMを下回ることなく繰上償還します。

※保証契約とは、基準価額がプロテクトラインTMを下回らないために必要となる額を投資信託財産に支払うことで、基準価額をプロテクトラインTMで確保する契約です。したがって、投資元本すべてを保証するものではありません。
なお、当ファンドに保証契約を付加することで、信託報酬とは別に保証料をご負担いただきます。

繰上償還となる場合の基準価額とプロテクトラインの関係 繰上償還となる場合の基準価額とプロテクトラインの関係
  • ・保証契約は、クレディ・アグリコル・エス・エーの信用リスクの影響を受けます。クレディ・アグリコル・エス・エーが破綻した場合は、保証契約は終了し、ファンドは繰上償還します。この場合、基準価額や償還価額がプロテクトライン(TM)を下回る場合があります。
  • ・ファンドは、投資元本が保証されているものではありません。ファンドの基準価額の下落により、損失を被り投資元本を割込むことがあります。
  • ・資金動向および市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

ファンド基本情報

販売会社

ファンド
安心スイッチ

SMBC・アムンディ
プロテクト&スイッチTMファンド

(愛称:あんしんスイッチTM

販売会社

三井住友銀行

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